179: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2021/09/30(木) 06:28:33.22 ID:Qz5BR4X90
吾妻「は、ぃ……っ。それよりも気持ちよくて……今からリンさんのおちんぽで犯されちゃうんですね……」
リン「ま、まぁな……」
うっとりとした表情で男を刺激するようなことを口にする吾妻。実際、誘っているようで口元には笑みが浮かんでいる。吾妻は緩く腰を動かし、脚で彼の腰を固定する。そして彼の頭をその豊かな胸元へ押し付けた。
顔を覆う柔らかな膨らみ。それにリンが心を奪われていると、彼女は耳元に顔を寄せ、囁く。
吾妻「私……今日、危険日なんです」
リン「っ!?」
吾妻「だから……精液いっぱい出して、気持ちよくなって……私に何度も種付けしてください……」
彼の身体を撫でながら酔ったような甘い口調で彼女は誘う。魅力的な彼女を、初対面の女性を抱く、だけではなく孕ませる。計画的な何かを感じるものの、そんなことはどうでもよくなるくらい淫らな誘惑に興奮したリンは、彼女の身体を強く抱きしめた。
吾妻「あっ……。おちんぽビクッてしましたね……我慢しなくていいですよ? いっぱいビュービューして、孕ませてください……」
リン「……吾妻っ!」
トドメとばかりに淫語を囁かれ、彼の頭の中は真っ白になる。彼女に挿れた肉棒を奥に押し付け、顔を上げるとリンは吾妻へと唇を重ねた。
吾妻「んぅっ……ちゅ、ちゅる――ふぁっ!? ん、んぁっ――!」
唇を貪り、彼女の胸を強めに揉みながら不意打ちにピストン。ゆっくりと腰を引いて奥へ。口づけへ応じていた吾妻が大きな反応を見せる。痛みへの悲鳴ではない。彼女の蕩けた目と精を搾ろうと絡みつく中が、悦んでいると物語っている。
リン「っ……初めてで中出しをねだって、こんなに感じて――吾妻はいやらしい子だな」
吾妻「ん、んぁっ――ひぅっ! リンさんだから、こんなに、あっん……感じて――あぁっ!」
唇を離し、腰の動きに集中する。緩急をつけ彼女の様子を窺いつつ、胸への愛撫も行う。胸も中も敏感で、とても初めてとは思えない感じ方である。言葉責めにも興奮しているのか、中がきつく締まる。
身体もそうだが彼女自身もまた淫らなようだ。リンのモノが行ったり来たりする度に彼女は声を上げ、更にとリンを抱き締め求めてくる。
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