【安価】でアズレンファンタジー
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180: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2021/09/30(木) 06:29:12.92 ID:Qz5BR4X90

吾妻「こんなのっ、初めてで――んぁっ! す、すごい、ぃっん――リンさんのおちんぽ、ゴリゴリして――頭、まっしろに、んぁっ!」

リン「まだ始めたばかりだぞ……っ。ほら、いくぞ」グッ

 気を抜けば出てしまいそうな快感に歯を食いしばり耐え、腰の動きを早める。愛液が奏でる水音が強まり、動きに合わせて彼女の2つの膨らみが大きく揺れる。
 その先端を口に含み、下は指でクリトリスを擦りつつピストン。彼女を容赦なく責め立てていく。

吾妻「んうぅっ! あっ、あっ――んうっ! ぁ、ひっ――ダメッ、イッ、イッちゃい――あぅっ!」

 喋る余裕もなくなってきた吾妻が悶え、だらしなく脚を開いて腰を浮かせる。子種を受け入れる雌に身も心も染まった彼女へ、リンは最奥を突き――

吾妻「イクイクッ――イッ、くううぅっ!」

 そして彼女と共に果てる。絶頂の締め付けを感じつつ、彼女の奥へと精を注ぐ。前戯の時からおあずけされていた射精は、彼女の中から白濁が溢れても止まらず。頭が真っ白になりそうな快楽が高まり、そして男性器を通じて開放されていく。

リン「ふっ……ぅ」

 思わず声が漏れてまう。射精の度、電流が流れるように痙攣する彼女の身体を抱き締めて数秒かけてすべてを出し切る。

吾妻「はー……っ、ぁ。はーっ……」

 初めての性行為で絶頂を迎えた吾妻。あまりの快感に意識が飛んでいるのか、余韻に惚けているのか薄く開いた目は虚ろで、けれど中は未だ彼を求めるようにきつく締めている。血混じりの精液が結合部から溢れ……彼女の裸体に淫靡なセックスの形跡、あられもない表情。見ていると、彼のモノはすぐ元気を取り戻した。

吾妻「ぁ……リンさん、足りないですか?」

 目の前にある光景に見惚れていると、吾妻の手がするりと彼の頬へ伸びる。虚ろな目のまま微笑する彼女は、静かに誘う。

吾妻「もっと……滅茶苦茶にしてください。ずっと待っていたんですから……」

リン「あぁ……っ。お望みどおりに」ガバッ

吾妻「んあっ♡」

 後ろから、上下を入れ替えて、上から押さえつけて――それから何度も彼女とリンは行為を重ね――



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