61: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/12(日) 19:15:13.86 ID:BfVe+k8n0
リン「っ……」
シェフィールド「ではご奉仕を……」
表情を変えず、シェフィールドが手を動かした。ほぼ自慰と同じ、むしろ遅い動きなのだが自分でするのと他人から刺激を与えられるのはまったくの別物の感覚。扱かれる度に腰がわずかに動き、強い快感が走る。
出会って半日しか経たない美少女に奉仕されている背徳感もあり、男性器は硬さを増していく。
シェフィールド「次は……」
リンの反応を見ながら、淡々と手を動かすシェフィールド。小さく呟くと、彼女は口を開き先端を口に含む。敏感な箇所が温かく柔らかな口内に包まれる。
愛らしい少女の淫靡な奉仕。自分のモノを咥えるシェフィールドという、目の前に広がる光景ですら達してしまいそうな彼に、更に強い快楽が襲う。
リン「うぁっ……シェフィールド、上手いな……」
シェフィールド「ん……っ、う……ちゅ」
手で竿を擦りつつ、亀頭を口に含み舌で愛撫。緩急が無い、手早く搾りとろうとするような奉仕であるが、的確に男性へ効果的な部位を攻め刺激を与えてくる。夜伽について習ったというのは本当のようだ。リンはあっという間に限界まで上りつめてしまう。
リン「シェフィールド……っ、もう……」
シェフィールド「――ぷぁ。ん……いつでもいいですよ。んむ……」
一度口を離して答え、再度また咥える。彼女の口からくちゅくちゅと卑猥な音が立ち彼の興奮を煽る。限界を告げる彼を更に追い立てようと、シェフィールドは手を離すと彼の腰へ手を回した。
シェフィールド「んぐ、っ――じゅ、じゅぷ。じゅる……ん、ふぅっ」
そして深く口で奉仕をはじめる。小さな口いっぱいにリンの男性器を咥え、口内、喉を膣のように使い激しく動く彼女。ペニスが溶けそうな刺激と、吸われる感覚、シェフィールドの唇から漏れる音に我慢はいとも簡単に崩落させられてしまう。
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