82: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:03:43.10 ID:EOcwxcjIO
リン「ユニコーン……」
ユニコーン「ふぁっ……あ、お兄ちゃん……」
肩紐をずらし、胸をあらわに。小柄な体格に反した、大きな膨らみと綺麗なピンク色の乳頭が現れる。恥ずかしそうにするユニコーンだが抵抗はない。遠慮なくリンが触れると、彼女は身体を反らせて反応を示す。
陶器のような白い肌はすべすべとした心地よい感触で、彼が少しでも指に力を入れると柔らかく形を変える。ハリと弾力、ユニコーンの愛らしい反応、それらを堪能していると、彼女は脚をもじもじと擦り合わせながら上目遣いにリンを見る。
ユニコーン「お、お兄ちゃん……。ユニコーンのおっぱい……おかしくない……?」
リン「ん? 全然おかしくないぞ。むしろ魅力的すぎるな」
何かコンプレックスでも持っているのだろうか。答えながら、リンは乳房の先端を口に含み甘噛み。もう片方を優しく指で撫でる。
ユニコーン「ふぁっ……! ぁ……ぅ」
敏感に身体を反応させ喘ぐユニコーン。
女の子らしい甘ったるい香りに、胸の感触、おかしなところなど無く、彼の目の前にいるのはただただ魅力的な女性。
リン「っ……こっちも触るぞ、ユニコーン」
ユニコーンの悩みを気にしている余裕もない。胸への愛撫を続けながら、彼は彼女のぴったり閉じた脚の間へ指を忍び込ませる。
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