モバP「佐久間まゆセックスよわよわ説?」依田芳乃「でしてー」
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33: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/05/26(火) 22:41:03.68 ID:L6mSfH2Ko

※32

「ぷ、ぷろりゅーさぁあ……♥ そ、そんなに、おっぱい、されたら……まゆ、まゆは……
 『氣』をやってしまって、おっぱい、でちゃい……い、はぁっ、ぁ、ぁ、ああぁ、あっあぁあっ……♥」

 最初に「何かがおかしい」と感じたのは、まゆの甘ったるい匂いをたっぷり湛えた、
 公式バストサイズ78センチより豊かに見える胸元に手を突っ込んだときだった。



 まず、ブラウスの合わせ目を広げ、淡いピンクレースのブラを晒した。
 まゆの乳肉は、ブラごしでさえ、俺を狂わせるほど蠱惑的で、それでいて不思議な感触だった。

「プロデューサーさんの、手ぇ……やぁあっ、お胸まで、喜んで、はしゃいじゃって、ます……♥」

 ぷりぷりと張っているのは、思春期で発達した乳腺か、乳房を支えるレッスンで鍛えられた体幹の賜物か。
 まゆを仰向けに押し倒しているのに、重力なんてどこ吹く風という稜線が俺を待ち受ける。

 それにつられて俺が指を食い込ませると、まゆの胸の膨らみは見た目の印象に反して、
 クリームかチョコレートの口溶けのように柔らかく、しかし確かな重量感とボリュームをもって包み込む。

「ん、あぁあっ……♥ あなたの、手、すきっ……だから、ためらわないで……
 あなたの、好きなように、スキを、教えて……まゆに、あなたの好きな触り方、教え込んで……♥」

 アイドルのプロデューサーという、他人様の娘を売り物にしている職業をしていたくせに、
 俺は女の胸が、こんな……愛撫を要求してくるような感触だと初めて知った。

「おっきなおっぱいがスキですか? それとも、控えめなおっぱいが……?
 今までがまんしてくれたぶん、取り返して……あなたの、スキなように、なっちゃいますから……」

 好きな男の愛撫を受ければ、その男の好みに女体が自然と作り変えられる。
 もしそうだったら、世の彼氏彼女や夫婦のトラブルは今の半分ぐらいになってそうだ。
 そのありえなさそうな仮定を、ブラから解き放たれたまゆの乳房は力づくで俺に納得させようとする、

「ち、ちくびっ♥ プロデューサーさん、スキなんですか……?
 んきゅぅうぅう……ぅうっ♥ 指先で、こりこりって、オモチャにして……♥
 いじめて、そだててっ、はしたないの、まゆ、まゆの、あなたの、ぉ、お――んんんぅうっ!」

 まゆの乳首は、最初は俺の小指の先っぽよりも小さかったのに、
 指の腹で撫でさすったり、爪先を食い込むか食い込まないかの具合で引っ掻いたり、
 指先で摘んでひねってやると、甘ったるい嬌声と体臭をいよいよ濃く滲み出させながら、
 まわりの乳輪とともに、少女らしい胸の膨らみと不似合いなほどぷっくりと発情勃起していた。

 たまらず俺が、まゆの胸元に顔を埋めて、赤ん坊のように乳首へ吸い付くと、

「え、へへ……そうですよね……♥ あなたの赤ちゃん、作ったときのために……
 いっぱいミルクが出せるように、きゅって、きゅって、可愛がってぇ……♥」

 さらに挑発を重ねてくる。
 俺はプロデューサーの職業倫理どころか、成人男性の見栄もハッタリも忘れ果て、
 赤子に帰った心地でまゆの乳首と乳輪にむしゃぶりついた。
 目の前のメスの魅力、圧倒的にすぐれた生殖能力の一端を顔いっぱいで味わいながら、
 自分より年下の熟しきっていないはずの少女の母性にすがっていた。

「……って、あ、やあぁ、歯、かんじゃっ、赤ちゃん、そんなことしないのに、キ、キちゃいますっ、
 胸、おむねに『氣』が、あふれ、て……でちゃいます、おっぱい、が、あ゛っ♥ ぁああ――っ♥」

 俺の狂いっぷりがまた一段と深まっていくのに合わせてくれたのか、
 舌に生暖かくさらさらとした水気を感じる。しょっぱくない、汗ではない。唾液……にしても、味が薄い。

 目を開けると、まゆの痛ましく腫れ上がった乳輪から、幾筋も母乳の筋が描かれていた。

「……母乳? あれ、まゆ、妊娠でもしたのか……? え、誰の子供……」

 恍惚としていたまゆは、俺のつぶやきを聞いて、目をぱちぱちさせたが、

「そっ、そんなわけないじゃないですか!? ふつう、母乳が出るのは出産後ですよっ」
「あ、ごめん。誰かを妊娠させたこと、ないから……」
「……むむ、プロデューサーさん、保健体育とかちゃんと授業受けてませんでしたね……?
 これは、まゆが教えることもありそうです……それは、それで……うふ、ふふふ……っ♥」

 じゃあなんで母乳が出るのか? と聞いてみたが、まゆは『体質ですっ』の一点張りだった。
 その体質だったら衣装の配慮が必要だと思うが、まゆにそんな気を遣った覚えがない……。

 まゆは俺の疑いを踏み潰すように
 『あなたがお嫌いだったら、おっぱい出すの我慢しなきゃ……と思ったんですが、それは杞憂でしたね♥』
 と、俺の性癖を勝手に決めつけた。まゆには珍しい得意顔だった。射乳って、我慢できるものなのだろうか。



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