モバP「佐久間まゆセックスよわよわ説?」依田芳乃「でしてー」
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34: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/05/26(火) 22:41:43.41 ID:L6mSfH2Ko

※33

「まゆ……男の人を触るの、初めてですけど……勉強は、いっぱいしましたっ。
 だから……プロデューサーさんの、大事な……その……お、おちん、ちん、触らせて、ください……っ♥」

 次に「何かおかしい」と感じたのは、まゆにペニスを触らせたときだった。

 まゆに最初に勃起ペニスを見せて、熱さだとかびくびく動いてしまう様子、先走りのヌルヌルに動揺したり、
 手コキが焦れったくて堪らないほどこわごわしたソフトタッチだったり……
 そのあたりは、まゆも人並み……というか処女らしかった。

「あ、ふぁあ……ッ♥ プロデューサーさんの、朝から晩までがんばった汗、匂い……ふふっ♥」

 アイドルとして、ファンを天上の至福へ至らしめ(あるいは、奈落の底に引きずり込んだこともあるだろう)、
 おそらくプライベートでも人を魅了しているであろう、まゆの愛嬌と色気を併せ持つ眼差しが、
 俺の洗っていないペニスを前にぐずぐずと蕩けている。興奮と羞恥で頭が混乱し、姿と声だけでくらくらする。

「だめじゃないですか……♥ まゆに、こんなの嗅がせたら……
 まゆ、背筋も、お腹も、頭も、ぞくぞくってシて……たまらなく、なっちゃいます……っ♥」

 この言い草もどうかという気がチラとしたが、
 直前の俺が、シャワーも浴びていない汗だくのまゆのおっぱいに震い付くほど興奮していたので、
 まだおあいこだと思えた。

「も、もっと強く握ったほうが、良いですか……? うふふ、強くすればするほど、幹がかちかちに……♥
 湯気が出そうなほど『氣』張ってて、まゆをお嫁さんにシてくれる……もっと元気になってくれますか……?」

 俺のペニスは、担当アイドルに愛撫されて勇躍し、自分自身ですら記憶にないほど大きく太い。
 疲れ魔羅にもほどがあるだろう。これ以上元気になられると不安なので、まゆに手でするのを止めてもらう。
 いかがわしい動画サイトの勃起力増強薬の広告のようだった。手持ちのコンドームが入るだろうか……?

「手、もうよろしいのですか……? まゆの『氣』で、もっと立派になれそうですが……。
 じゃ、じゃあ、くちびるで……キス、させてくださいっ♥ いいですよね?
 あなただって、まゆのおっぱい、ちゅうちゅうって、吸っていましたし……」

 絶対に貪りたい、近くに居たらいつか貪ってしまうだろう……と思っていた、まゆのくちびる。
 ぷるぷるとした弾力のまま、くちびるがほころんで、鈴口へくちづける。

「はぷ、んっ、んん゛うぅっ♥ ぴりぴり……ってシて、刺激的、ですね……。
 ……これ、まゆが咥えちゃったら……想像するだけで、ふ、ふぅ、ふぅうぅ……♥」

 まゆは、先走りでヌメヌメとしている俺の亀頭の上に、甘酸っぱそうな唾液をたっぷり垂らしたり、
 舌やくちびるで塗りつけながら、目や眉や頬を恍惚に蕩けさせていく。

「こっちは、睾丸……ううん、たまたまさんって言ったほうが、可愛らしいでしょうか?
 まゆを妊娠させてくれる、大事な精子を作ってくれる、大事な大事なところにも、あいさつします……♥」

 まゆは俺のペニスに頬ずりしながら、睾丸にまでキスを落とす。
 見下ろしていると、まるで愛しい恋人の口吻に捧げるような顔つきと姿勢だが、
 まゆが彼女のくちびるを供しているのは、だらりと垂れ下がった俺の睾丸。
 凶器のごとく張り詰めたペニスに対し、脳天気なほどリラックスにぶらぶらゆれていて、アンバランスだ。
 まゆの吐息と、くちびるによる甘噛みがくすぐったい。

「ちゅっ、んっ、ぢゅ、ぅううっ……♥ ぷにぷにして、かわいいっ♥
 でも……いいんですか、プロデューサーさん? ここ、男の人の、一番大事で、一番弱いところですよ……。
 んっ、んぅ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅぷっ……♥ あぁ、だめ、止められ、ないです……」

 睾丸のシワの一筋ひとすじまで唾液でべたべたにされる。
 指先でくるくると撫で回される。その1周ごとに、子種を作れ作れと催促され、
 精巣や肛門のあたりがウズウズしてしまう。

「どんなに頑張っても鍛えようのないところだって……だいじょうぶですか?
 まゆみたいな……あなたと離れたくないがために、『氣』を消して、黙って部屋まで着いてきてしまう、
 身勝手で、貪欲で、今も好き勝手あなたの体を……」

 だいじょうぶか? と言いたいのは俺のほうだった。睾丸が無防備……性交ではしょうがない。
 佐久間まゆという、掌中の玉のように磨いて、ステージ上などで見せびらかしてきた極上のメスが、
 最大限の恭順と挑発を込めて奉仕している……高揚で、すべての憂いが溶けていく。
 結んではいけない禁断の関係のスパイスに矮小化してしまう。

 ……なんでそんな奉仕を、まゆがしているのか。
 俺が指図したわけでもなし……俺の想像を周回遅れにするかっ飛ばし具合。

「これだけ元気なら……2回は、射精できます? 射精、みたことがないので、わかりませんが……」
「す、するとは思うが」
「よかったぁ♥ では、最初は……まゆのおくちに、出して、くださいね♥」



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