モバP「佐久間まゆセックスよわよわ説?」依田芳乃「でしてー」
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◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/05/26(火) 22:42:18.36 ID:L6mSfH2Ko
※34
俺はベッドの縁に座らされ、両膝の間にまゆの真っ赤なリボンカチューシャと、
常日頃からの入念な手入れをうかがわせるキューティクルに、蒸散した甘い汗を絡ませた髪が揺れる。
ふぁ、はぁ……と吐息が、亀頭にささやきかけ――『心の準備は、よろしいですね?』――声も出ない。
ごくり、とノドを慣らしてしまう。
それを許可ととってか、まゆは俺のペニスに自分のくちびるを割り込ませる。
「ん、くぅうぅっ、んぷ――ふぅうぅっ♥ お、おおぉ、ほぉおぉお……っ♥」
舌の味蕾のざらつき。口蓋のごく浅いシワが亀頭にこすれる。
丸められたくちびるごしに、硬質のエナメル質がすがってくる。
「う、ぅ、まゆ……すまない、気持ちよすぎて、長くもたない……っ!」
手塩にかけて育て上げてきたアイドルの口淫奉仕を受けている……という精神的な充足が、
ペニス粘膜の快楽を増幅させ、俺は口走りながら思わず天を仰ぐ。
「ふ、んふ、ひゅ……んんっ、んんーっ♥ んふ、ふぅー♥」
まゆの鼻息が下っ腹に感じた。
くすぐったいと思って目線をまゆへ戻した瞬間、上目遣いを突き刺され、釘付けにされる。
そのまままゆは、じゅぼ、ぶちゅっ、ぶぼっ……と、ヨダレを泡立せながら、
一心不乱に口腔粘膜を擦り付けてくる。終わる――これは、終わる。為す術もない。
「ぶじゅ、じゅぷ、んぐちゅ――ふふっ……んんっ、んんっー♥ ふぅ、んんん〜っ♥」
「だ、だめだ……そんなの、飲むものじゃ……な、ぁ」
俺は腰や肛門に力を込め、膝頭を握りしめて必死で抗った。
まゆは、乙女のラブソングを紡いで人びとを魅了してきた口腔を俺へのオナホに供しながら、
俺の偽善に満ちた辛抱を見透かし、観音か慈母のように目を細める。
それがなんとなく励みになって、歯を食いしばったり腿裏をびくびくさせながら、
なおも射精の瞬間を引き伸ばしていると、
「ずる、じゅるるるるるる……♥ ん、ぷふっ、じゅるっ、んっ、ぐじゅ、ちゅぅうっ♥」
ベッドに座る俺の両膝の間に、まゆが胸・肩・顔を割り入れているのが上から見える。
両手は、左右それぞれ俺の腿のすぐ横で、指をシーツに食い込ませている。
まゆの上体の高さからいって、やや前傾姿勢で膝立ちしているようだったが……
「んくっ♥ あぅうっ……ひぁ、あぅ、じゅぷ、んぐっ、んっんっ……♥」
俺が射精の予感に迫られ呻き、筋肉を緊張させるのに合わせて、
プリーツスカートに包まれた柳腰と丸尻の曲線が、ひくひくと波打つ。
まるで『まゆも、我慢しきれないぐらい気持ちいい』――見ただけで空耳が聞こえる。
「んぷ、ぷふっ……んんんぅ……ぷぁ、あは……♥ 気づいちゃいました、か……。
あなたの……まゆの、運命の人の目は、誤魔化せませんね……♥
まゆの口と、おまんこと、子宮が、つながっちゃって……うれしいっ♥ しあわせ♥
……って、先走って……いやらしくて、ごめんなさい……♥」
こんなに申し訳無さを欠いた佐久間まゆの『ごめんなさい』を聞く日が来るとは。
「でも、あなたのおちんちんの先っぽだって……ね。
まゆのおっぱい、もみもみ、ちゅぱちゅぱ、赤ちゃんみたいにしてるだけで、
おっきく、ガチガチになって、てらてら濡れてたから……仲間、ですよね? ねっ♥」
再び口淫に戻ったまゆは、開き直ってか……くいくい、へこへこと俺に空腰を見せつける。
ぎゅうぎゅうと臀部や腿の筋肉に力を込めて、曲線を歪ませる。
まるでペニスが2本になって、まゆの2つの肉穴で同時にしごかれているようだ。
まゆは、搾精するスペックの図抜けた高さ、メスとしての圧倒的な生殖能力を誇示する。
俺は『プロデューサーさんのために、まゆの処女、とってありますからね……♥』との言葉を信じているが、
まゆの痴態は、もう処女が真実であったほうがむしろ恐ろしい……という段階に達していた。
膝関節をきしむほど曲げても、射精をこらえきれない。限界。
「んぶ――ぼぉおォぉ゛!? んぐっ、ぐ、んぅう゛うっ♥ ぷぅうう゛ぅうぅっ……♥」
亀頭がまゆの喉奥を叩き、まゆの歯らしきぎざぎざが食い込んでくるほど、深く突く。
どぷっ、どくっ、ぐぷっ、ぶるっ――驚いたことに、まゆは噎(む)せも咳き込みもせず、
両腕を俺の下半身に回して、尻と腰の間あたりをぎゅうう……っと、押さえつけてくる。
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