モバP「佐久間まゆセックスよわよわ説?」依田芳乃「でしてー」
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◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/05/26(火) 22:43:37.01 ID:L6mSfH2Ko
※35
「んぐっ、ふぁあ゛っぐ、ん――ん、ぷっ、んぢゅっ……♥ ぁ、あっ、ふぁっ……♥」
まゆの下半身は、痙攣して――もし膣口に声帯があったら絶叫しているに違いない……と、
わけのわからない感興を起こすほど――劇的に震えていた。絶頂、している……と、告白している。
このメスの膣だか子宮だかは、なんらの愛撫も受けていないのに、
極度の精神的興奮と、俺の子種を受け入れる期待だけで、達したのだ……そう、言っている。
「ま……まゆ、だいじょうぶ、か……?」
まゆが、鼻やくちびるの端から白濁を垂らしながら、ペニスを口中から解放した。
彼女のできるだけ奥、それこそ食道に直接ぶち込む勢いで射精したはずが、
射精量が多くて、まゆの小さな――ペニスを咥えていないまゆの口や頬は、本当に小さく見えた――口内に、
ヨダレ混じりの白濁粘液がぐちゃぐちゃとわだかまっているらしい。
「んぐっ……こく、こく……ん……ぅ……は、あっ、あっあっ……♥」
まゆは首を反らして、ごぽ、ごぐっと苦しげな嚥下音とノドの蠕動を見せつける――それだけではない。
ブラウスの合わせ目が開いている。ぷりぷりと勃起しっぱなしの乳輪が、気の早い乳汁を幾筋か垂らした。
乳汁が垂れた先では、柔らかさと細さをぎりぎりの按配で両立させたウエストが、
ぴくっぴくっと歓喜とも苦悶ともとれる痙攣を繰り返し、縦長のヘソをひしゃげさせていた。
「あ、あぅうぅ……だ、めぇ……ぷろ、でゅーさーさんの、で、まゆ、い、イッちゃ、あっ……♥
ごめんなさい、まゆ、い、いっちゃっ♥ あっ♥ いって、あぁあぁあっ……!」
まゆは、精飲絶頂という俺の妄想を答え合わせするかのように、言葉でも絶頂を告げた。
謝罪の意味は、プリーツスカートの裾に隠れたまゆの膝が、
サラサラとした液体におびただしく濡れているのを見つけてようやくわかった。
佐久間まゆの肉体は、俺の子種を受け入れ、孕み、出産し、育むためにここで生きるメスであり、
佐久間まゆの精神は、それこそ女としての至上の幸福だと宣言していた。
まるで、俺が数時間前まで、プロデューサーとアイドルという立場にこだわるあまり、
まゆを遠ざけようとさえした……のが極悪非道の沙汰だったんだぞ、と折伏されている気がした。
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