モバP「佐久間まゆセックスよわよわ説?」依田芳乃「でしてー」
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◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/05/26(火) 22:45:07.97 ID:L6mSfH2Ko
※37
「ああ゛ぅぅっ……! そ、そこ、きちゃって、ぇ、へぅっ♥ ぁあ゛ぅう、ぁあ゛ぁっ……♥」
動いていないはずのペニスが、くつくつと摩擦され、呼吸を乱される。
まゆの膣内の動きと感触が、少しずつ変わっていく。唖然となった。
俺の雁首より下……ペニスの硬い茎部分は『離しません』とばかりにキリキリと締め付け、つぷつぷとした襞で弄んでくる。
なのにまゆの奥底を撫でる亀頭まわりだけは、ちゅくちゅく、ぷにぷにと甘えるような弾力で吸い付いてくる。
俺のペニスの所有権だか占有権を主張して、立証するように、俺のための形になっていく。
「まゆ、中に……出る、でて――だす、ぞっ」
「あぁあ゛ぅう゛っ♥ ちかいの、あなた、かんじ、て――ぁ、んんん゛ぅうっ……♥」
三こすり半と持たなかった。
まゆが孕むためのメスになるのに応じて、俺の体も種付けするだけのオスにされてしまったのか。
見上げてくるまゆの笑顔に『してやったり』と書いてある気がするのは気のせいだろうか。
膣内射精の直後でまた頭が冷えて、その余裕に羞恥心が割って入ってくる。
「……まゆ、まゆ……っ」
今、俺はとても情けない顔をしていたに違いなかった。
しかし正常位……まゆの両足が俺の腰をガッチリ固めていることに気づく。手を付いてるから顔を隠せない。
見られなければいい、と開き直って、視界で焦点をかすめたまゆのくちびるを貪る。
「んぅうっ!? んぢゅっ……っ、ちゅ、ぎゅうぅ……っ♥」
まゆの口内は、しこたま精液を啜っていたくせに、はちみつレモンのように甘酸っぱかった。
忘れかけていたが、まゆは少女と言っていい年頃……少女らしく初々しいのは甘酸っぱさだけで、
舌を差し込むとねっとりと爛熟したようなくちびるやら舌やら唾液に迎撃されたが。
「ぉんふっ、ぬにゅ、ぢゅぽ……ぢゅっ、ぷ、ふぅ、ぁあっ……♥」
くちびるをいったん離そうとしたら、突っ込んでた俺の舌が、まゆのくちびるか何かで引っ張られ、
吸い付かれ、うかつに離れられない……頭を撫でて、なだめて、ようやく解放してもらう。
俺とまゆの間は、ラブシーンのような綺麗な銀の橋はかからず、ぜぇぜぇはぁはぁと乱れた息が交わった。
セックス中の親しみを込めた接吻というより、取っ組み合いを演じた気分だった。
「……そういえば、まゆは、旦那の口より先に、旦那のちんぽにキスしたんだな。
まゆは、いやらしい奥様だ……」
「うっ……それは、そうですけど……あなただって、止めなかったじゃないですかぁ。ふーん、ですっ」
まゆは口をつーんと尖らせながら、目に涙の雫を溜めていた。
傾国の妖婦じみた色気を放ってたと思ったら、男のペニスをマンコで咥えながら、乙女らしい顔になる。
無警戒な瞬間にあどけない可愛らしさで襲われ、手がふらふらとまゆの髪を、後頭部を撫でていた。
「ごめんな、まゆ。悪口のつもりじゃなかったんだ」
「ん、んんっ♥ あたま、なでながら、そんな……こども相手みたいなこと、
まゆに、しちゃ……あ、あっうっ♥ んぁっ……んんぅんぅっ♥」
「嬉しかった。まゆ、本当にありがとう……」
頭を撫でると、まゆの腰からアンダーバストあたりまでが、びゅくんと波打って、
中のペニスもぐりゅぐりゅ、みりみり、と強くしなやかに抱きしめられる。
キスの激しい攻防中に復活した勃起があっと思うまもなく反応。
「……あたま、撫でないほうがよかっ――」
「――そ、そんなことないですっ、た、ただ……その、いま、いまは……。
その、感じの手付きで、なでなでってされると……」
「されると……?」
まゆは、女性器はフェラでもしているかのようにペニスに吸い付いて、妖婦の勢いなくせに、
顔つきや声音は今しがたの乙女を引きずったまま、あたふたしていた。
「……おちんちんされてる子宮から……『氣』が、あたまにまわって、つながっちゃって……
まゆ……おかしくなっちゃいそうな気が、するんです……」
まだおかしくなるつもりなのか。
ペニスねじ込まれて妊娠することしか考えてませんー……なんて顔や口振りだったから、
とっくに子作り脳になってると思ってたんだが。
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