【FGO】モブおじさんはクロエに脅迫されて魔力タンクにされるのだった
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10: ◆BAKEWEHPok[saga]
2020/05/28(木) 23:20:13.47 ID:1b/lfG3n0
「は、うぁあぁっ……」

 仰け反るように暴力的な快楽を受けていた中年が下を見るとクロエと目が合った。

 少女らしい小顔は完全にモノを含み飲み込んでいて、唇が茂みを掻き分けて棒の根本まで入り込んでいる。

 なのに金とオレンジが混じった色の瞳は中年の反応を見逃さないとばかりに見つめているのだ。

(おじさんったら油断しちゃダメねぇ)

 そんな声が聞こえてきそうな嘲りと情欲が混じった視線。

「ご、ぐにゅ、んっ……!」

「ひっ……!」

 ぎゅぅっと射精が終わりかけのところで、揉み込むように嚥下されて肉棒が全体が締められる。

 ぴったりと唇が根本を締め付けて、張り付いた舌が緩慢ながらも幹を撫で包む。

 そうして亀頭付近が喉肉で握っているみたいに揉み込まれた。

 どのような手管を使っているのか口腔を使った蠕動によって、根本から先までが丹念に扱かれていく。 

 強すぎる、今までにも勝るほどの刺激によって、絶頂の向こうへ消えていたはずの快感が無理矢理に引きずり出されていって。

「あぁ、あぁふぁーっ……!!?」

 ごぶぶっ! ぶりゅりゅるぅっ……! どくぅっ! どびゅびゅ、びゅびゅっっ……!

 ディープスロートから抜かずの二重射精が繰り出された。

 重く濃い精液が喉内を通り過ぎて直接胃内へと運ばれていった。

 まるで固形チューブを万力で絞りだしたかのように勢いある精液。

 ぶるぶると震える手がクロエの髪を荒々しく掻き乱し、裏腹にモノは勝手に喉へと吐き出していく。

 中年の身体は痙攣し、その震えが肉棒へと集中してはびゅるっびゅるるっと濃く重い精液を撃ち出していく。

 もはや快感か苦痛なのかの区別もつかないまま逃げる力もなく、全てをクロエの中へと流し込んでいった。


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