堀裕子「福井で人気のさいきっくサキュバスです!?」モバP「えっ」
↓
1-
覧
板
20
14
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/06/07(日) 23:06:34.68 ID:l/v3zoKYo
前のユッコは、さっき『はぁあっおぉおぉおっ』とか、
雄欲をあんまりにもあけすけに掻き立てる喘ぎを漏らしてしまったのを気にしているらしい。
それでいて後ろのユッコは、声を茹だらせて乳首いじめをねだってくる。
ユッコは乳首をこりっこりに勃起したままなので、たぶん後ろのユッコが、体の本音に近いだろう。
指先でユッコの勃起乳首を軽くこねつつ、手のひらや手首で乳房の膨らみを圧迫して楽しむ。
「もぁああっ!? ぷ、ぷろでゅーさー、そんな、むね、あちこちぃ、したらぁ……!」
「いや、でも、かわいいから……」
「ああぅうっ……! も、もうー……かわいい子にいじわるなんて、子供みたいですっ。
私じゃなかったら、幻滅され、て――んきゅぅうううっ!?」
(ちくびぃ、おっぱいもぉおおっ、あつくて――ひっ、い、いく――いっちゃうっ、
こんなの、しらないの――す、すごいの、すっごいの、キちゃう……っ!?)
乳首とおっぱいをこねるだけで絶頂とは景気のいい話だった。
ユッコがあらかじめ自分で慰めて開発してたのかも。イクの初めてじゃなさそうな反応だし。
あのユッコが、ねぇ。夢でもここまでは望めまい。
「あぁああぁあっ! む、むねぇ、おっぱい……さきっぽも、され、てっ、
ずっと、され、や、ぁあ、だ、め、い、いく、いくいく……うう、っあ、ああぅ、はあぁぅううっ……!」
(こ、こんな、あ……お、ぼえ、させ、れ、え……お、オカしく、な――ぁあ、あ、あっあっ……)
ユッコは、甘ったるい汗を肌へ濃厚にまといながら、
俺に乳房を解放されてからも、しばらくは体をよじってうめき続けた。
前後のユッコの嬌声は、いつの間にか重なってユニゾンになっていた。
「ふぇ……へ、へぅう……ぷ、ぷろでゅーさー……えすぱーゆっこで、こーふんしてるみたい、ですね……?」
ユッコの痴態を間近で散々見せつけられ、嬌声と柔らかさと体温と匂いも浴びせられ、
俺のペニスはすっかり勃起して――あ、うっかりユッコのお尻あたりにあててしまっていた。
面白いので、勃起をぐいっとユッコの尻肉に押し付けてみる……胸よりも、さらにしなやかで弾力が強い感じ。
「ひゃあうっ!? い、いま、わざと押し付けましたぁ!?」
「確かにユッコのおかげで興奮した……が、よく気づいたなぁ?」
「そ、それは……お、乙女の保健体育で勉強したんですっ!」
(さきゅばすの勉強のときに読んだ漫画と同じだ……カタく、なっちゃってるの、わかる……)
おい待て。乙女の保健体育って、まさかエロ漫画じゃないだろうな?
「勃起して、おっきくなっちゃったら……おさまらないんですよねっ。
狙い通り……い、いやいや、しょうがないですねー?
プロデューサーにはお世話になってることですし……こっここは、エスパーユッコにお任せを――」
(――あ、あっ!? そんな――なんで、や、やらぁっ……どうして……)
後ろのユッコが、いきなり悲痛な叫びをぶっ放してきて、
俺は頭の中がグワングワンするほど。思わず目を閉じてしまう。
「――あ、だめっ、え……どうしてぇ……っ!? もう、少し、なのに……ううぅぅうぅ……っ!」
頭が、頭が……殴られたみたいに、宙に投げ飛ばされたみたいに、
三半規管がいかれて、吐き気がして、意識が引っ剥がされる――
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
33Res/85.63 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
堀裕子「福井で人気のさいきっくサキュバスです!?」モバP「えっ」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1591538204/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice