魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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◆50Z6EuXmS6
[saga]
2020/07/22(水) 00:24:55.61 ID:Jyss9dWK0
そこから、温泉浣腸を終え、大腸を空にしたフィニー。
「く、臭くない…?」
ラブホテルのお風呂で何回も洗い流したが…それでも、においは不安だ。
だが、ザルグは、お尻に顔を挟み込んだ。
「ザルグぅ…」
「うん、いい匂いかな。こっちの味も…」
「あんッ♡」
ザルグの下が、フィニーのアナルに挿入される。
「だっ…♡めっ…♡」
クンニも何回かされたことはあったが…その時よりも、興奮の度合いは強い。
なにより、ザルグがそこまでしてくれることが、興奮を強めてくれていた。
「それじゃ、入れるね」
「ああっ♡」
ぬぷっ…と、ザルグのペニスがアナルに吸い込まれる。
「はあっ♡」
「気持ちいいよ、フィニー!締め付けられる!」
押し出されるような、感覚と、異物が入っていく感覚。
そんな2つの感覚は、フィニーを快楽におぼれさせるには十分であった。
「あっ♡あっ♡イクっ♡」
挿入してすぐに、フィニーは軽く達してしまっている。
「ダメッ♡」
「まだまだ、攻めるよ」
アナルだけではなかった。
ヴァギナにもザルグの指が入っていく。
「そっちはらめっ♡」
もはや、呂律も回らなくなったフィニー。
「どっちもイカせてあげるからね…!」
「だめっ♡おかしくっ…」
「おかしく、なっひゃうううううう♡」
フィニーの声が、響き渡った…
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