【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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304: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 19:04:38.95 ID:WcuYrZm/0
…
学堂に入ってきたのは、一昨日ここで他の地域について教えてくれた、踊り子のウェルパであった。
「数学について勉強したいんだって。物好きですねー!」
305:名無しNIPPER[sage]
2020/07/05(日) 19:05:37.63 ID:mO1GzxJ50
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306:名無しNIPPER[sage]
2020/07/05(日) 19:08:31.81 ID:tuMVmdPK0
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307:名無しNIPPER[sage]
2020/07/05(日) 19:15:00.36 ID:XC034m6S0
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308: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 20:02:51.58 ID:WcuYrZm/0
…
大理石の広間に、踊り子たちが入場してきた。打楽器が奏でられ、一斉に踊りだす。
歓迎の宴の時よりも、幾分ゆったりとしたテンポで、踊り子たちは見せつけるように腰を揺する。改めて見ると、同じような服装をした踊り子たちも、それぞれ個性があった。黒髪に褐色肌もいれば、もっと色黒な女もいるし、逆に白い肌の者もいる。胸のサイズも、溢れんばかりの巨乳から慎ましいサイズまで様々だ。踊りも、激しく身体を動かす者も、控えめに腰を揺らす者もいる。
そして床に目を遣れば、皆一様に綺麗なつるつるの裂け目が開いている。
309:名無しNIPPER[sage]
2020/07/05(日) 20:06:51.22 ID:mO1GzxJ50
ウェルパ
リィ
シュヴェ
310:名無しNIPPER[sage]
2020/07/05(日) 20:10:32.74 ID:859NrMT6O
リィ
ジューヌ
ウェルパ
311:名無しNIPPER
2020/07/05(日) 20:10:40.13 ID:c/Vo4jPgO
ウェルパ
スノーヴァ
シュヴェ
312: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 20:36:56.55 ID:WcuYrZm/0
…
「一度に3人なんて、流石は勇者様ねぇ」
膝の上にアスラを座らせ、後ろから小さなペニスをゆるゆると扱くのは、リィ。身長が高く、胸も尻も豊かな褐色黒髪の娘だ。
313: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 21:07:55.59 ID:WcuYrZm/0
失禁が終わるや、ウェルパはリィをベッドにうつ伏せに倒した。大きなお尻を突き上げさせながら、アスラに言う。
「さて、勇者様の寝床を、あろうことか小便で汚した不届き者に、罰を」
「ご、ごめんなさいぃ…♥」
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