R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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103:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/07/29(水) 22:54:21.58 ID:jAL+aTFh0
(だ、だめだぁっ♥ そこのあなをほじくられたらっ♥ きもちいいのがとまらなくなるっ♥)

「あぁぁあっ♥ やめてっ♥ やめてぇぇ♥ ギンガたちのまえでっ♥ おしりのあなっ、おかさないでぇっ♥」

だがツバキの懇願など無視するかのごとく―

ずぶうっ! めりめりぃっ!

「♥んぎっひぃぃぃーーー!!!♥♥♥」

触手は無慈悲にもツバキの菊門へと侵入を果たし、ズリズリと直腸内を擦り始めた。

「おっ♥ おぉぉぉっ♥♥ お、おしりぃぃっ♥ おまんこぉぉっ♥ りょ、りょうほうなんてぇっ…♥」

ぬじゅっ! ぬじゅっ! ぬじゅんっ!

ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅううっ…!

「あ、あひぃっ♥ こすられりゅっ♥ ゴリゴリけずられりゅうっ♥♥ わ、わたしのよわいところっ、せいばいされてしまうぅぅっっ♥♥」

女の穴をほじくられる快感にツバキの表情はすっかり蕩けていた。

「うぁぁっ♥ すまなぃっ、ギンガぁっ♥ こんな、情けない主でっ♥ でもダメなんだっ♥ こいつらに責められたら、わたしはっ…あぁぁ〜っ♥♥」



名を呼ばれたギンガは主が凌辱される様を見ながら、歯噛みをするとともに驚いていた。

(ツバキさまが…こんな、女としての声をあげているなんて…)

皆の前では凛とした態度をもってリーダーシップを発揮するあのツバキが。

触手に膣穴を、尻穴を犯されて艶めいた嬌声を上げている。



「あぁぁぁあっ♥ そ、そこいやぁっ♥♥ こすらないでっ♥ きもちよくなるっ♥ ヘンになっちゃうぅぅっ♥♥」

ぬじゅっぬじゅっぬじゅっ!! じゅぼ、じゅぼ、じゅぼっ!!

「うあぁっ、やめてぇっ♥ ギンガたちのまえで、おかしくさせないでぇっ♥♥ こんなところ、みせるわけにはぁっ♥♥」



(ああぁ…ツバキさまが、あんな…!)

幼少の頃より親しい間柄であった主君が、蕩け切った表情で触手凌辱に翻弄されている。

(拙者はっ…何をしているのだっ…主君の危機に、こんな化け物にされるがままなどとっ…)

「ああっ…ツバキさまっ…お、お助けせねばっ…く、あぁぁぁあっ♥」

ごちゅっ、ごちゅっ、じゅぼっ、じゅぼぉ!

「あひぃぃぃっ♥ く、くそぉぉっ♥ なんと、ふがいないっ…あ、あぁぁぁあ〜っっ♥♥」

子宮から、乳房から迸る甘い快楽電流がギンガの豊乳豊尻ボディを蕩けさせていく。



そして、クチナもまた。

「あぁぁっ♥ ごめんなしゃいっ、ツバキっ、ギンガぁ! わたしのせいでっ、わたしのせいでこんなことにまきこんでっ、ごめんなしゃいぃぃ!!」

包帯の下の、光を失った瞳からぽろぽろと涙を流して謝罪するクチナ。

(わたしが、わたしが悪いんだっ…結局わたしは、他の誰かを不幸にするだけで…)

しかしクチナが罪悪感と凌辱快楽によって混乱している間も触手たちはその動きは止めはしない。

ぬじゅる、ぬじゅる…

クチナのスレンダーボディを粘液まみれの触手が愛撫するように這いずりまわり、粘液を塗りたくっていく。

「ふあぁっ、あぁぁぁっ♥」

(ああっ、感じちゃうっ…こんな非常事態なのに、感じさせられちゃってるっ)

どちゅ、どちゅ、ごちゅっ、ごちゅんっ!

「ぐひぃっ、も、もう、ごちゅごちゅしないでぇっ♥♥ こわれちゃうっ、あかちゃんのへや、こわれちゃうぅ〜っっ♥♥」



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