R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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104:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/07/29(水) 22:57:52.32 ID:jAL+aTFh0
悲鳴を上げるクチナだったが―

にゅるうっ…ぐぼっ!

「もごぉ!?」

その彼女の口を新たな触手の先端が塞いでしまう!

(な、なに、なんなのぉ!? わ、私の口のなかにっ、何かがっ…)

口内に侵入した触手はクチナの喉奥を、イラマチオのような勢いで犯し始めた!

「んぐっ、ごえぇっ! おごっ、もごぉ〜〜っっ!?」

強力な弾性をもつ強靭かつ太い触手が、グボグボとクチナの喉奥を行来する。

「おッ おっ おぉぉぉ〜〜っっ!?」

(あ、あぁぁぁ、わたしっ、くちまでおかされてるっ…こわいっ…こわいよぉっ…!)

目の見えないクチナに取っては、自分を襲っているものの存在は未だ正体不明だ。

そんなわけのわからないモノに上の口と下の口を同時に犯され、クチナの身体は恐怖に震え上がる。

だが―

(あぁぁぁっ、なんで、なんでぇっ♥)

ぽわわわわ、と下腹の淫紋が光を放つたびに…

クチナに降りかかる苦悶と恐怖が、快感へと転化されていく。

ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ♥

「お、おごぅ♥ もごっ、おぉぉっ♥」

(あぁぁぁっ♥ ぐ、ぐるじいっ♥ ぐるじいのにぃっ、なんで、なんできもちいいのぉっ♥)

まるで自分の喉奥が性感帯に書き換えられていくようだった。

触手が口内の粘膜をズリズリと擦るたびにクチナの身体はゾクゾクと打ち震える。

「お、おぉっ♥ ほごぉぉっ♥ ぐるじっ…♥ や…め…っ♥♥」

(あぁ…い、いきがっ…♥ あ、あたまが、まっしろに、なりゅうっ…♥)

酸欠と快楽で意識が朦朧となるクチナの身体を、触手たちは追い打ちをかけるように責め立てる!

ぐぼっ、ぐぼぉっ!

じゅっぷ、じゅっぷ、じゅぶうっ!

口内と膣内のダブル凌辱によってクチナは絶頂に向けて高まっていく。

「お、おぉぉぉっ♥ ごぼぉぉっ、お、おごぉぉぉっ♥♥」

塞がれた口から快楽まじりの呻きを漏らしながら、クチナの身体はビクビクと痙攣を繰り返した。

(も…もうらめぇ…しぬっ、しんじゃうぅっ…!)




「ああっ、クチナぁ! しっかりしろ、クチ…なぁぁぁっ!♥」

失神寸前のクチナに向かって叫ぶツバキであったが、ついに子宮口までたどり着いた触手の蹂躙によって中断される。

ずごっ、ずごっ、ずごっ!

ずぶ、ぬぶっ、ぐぶうっ!

「お、おぉぉっ♥ ダメ、ダメだぁっ♥ おしりと、おまんこぉっ♥ 両方で、イクッ♥ いってしまうぅぅっ♥♥」

おほぉぉ、と吠えるような声をあげながらツバキは身を震わせる。



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