R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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105:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/07/29(水) 22:59:47.02 ID:jAL+aTFh0
そしてギンガも…

「あ、あひぃぃっ♥ あ、あかちゃんのへやっ♥ こじあけられるぅっ♥ しょくしゅが、はいってくるぅぅ♥」

めりめり、じゅぶぶ…!

「おぉ、おぉぉ〜〜っっ♥♥ し、しきゅう、うちがわからぐりぐりされりゅっ♥ なめまわされてりゅっ♥」

触手によるポルチオ性感への直接愛撫によってギンガの身体も絶頂へと追い詰められていく。

「あ、あひぃぃ♥ とけるっ♥ とろけるっ♥ おちちもっ、しきゅうもっ♥ ばけものにおとされちゃうっ♥ まけちゃうぅぅっ♥♥」

粘液まみれの豊乳をタプンタプンと躍らせながら悶え喘ぐギンガ。

全身を襲う触手快楽の前に、もはや主の目の前で耐えようという体裁さえ繕うことはできない。

「んおぉっ♥ つゆっ、きりぃっ… しょ、触手チンポなどに負けてしまう弱い母を赦してっ… ひぃっ、あぁぁ〜っ♥♥」



触手の檻に囚われた3人の女性たち。

彼女らは絶望と快楽の嵐の中、一気に絶頂へと押しやられていく。

そして彼女らを責め立てる触手たちもまた―

ビクッ、ビククッ…

「!?あ、あぁぁあ…ま、まさか…!」

触手の異変に気付いたのはギンガだった。

子宮内を責め立てる触手の先端がぶるぶると震え始め、膨れ上がっていくような感覚には覚えがある。

即ち…射精の兆候だ。

「ひぃぃぃ!♥ ま、まさかぁっ♥ やめろっ、やめてぇぇっ♥!! 今出されたらっ、本当に堕ちてしまうぅぅっっ♥♥!!」

(あぁぁっ、また堕とされるっ♥ 人外のチンポに堕とされてしまうっ♥ こんどは、触手なんかにぃっ♥)

「ああぁぁぁっ、やめろ、やめっ…」

だが、そこまでだった。

どくんっ―

「あ」

女たちの穴に収まった触手たちは、夥しい量の白濁液を一斉に解き放った。



ぼびゅるるっ、ぼびゅるるるるううううう!!!

ある触手は、クチナの口の中に。



ビュルルルルッ、ビュルルウーーーー!!!

ある触手は、ツバキの膣穴に、尻穴に。



ドビュッ、ドビュウウウウッッ!!!

そしてある触手は、ギンガの子宮内に―



そして彼女らの周囲を取り囲むすべての触手たちが―

猛烈な勢いで白い白濁汁を吐き出していく。



「もごっ…おぉおっ、んごぉおぉおーーー!!!♥♥♥」

「おほぉぉっ、お、おまんこぉっ、おしりぃっ、あ、あちゅいぃぃっ…あぁぁぁぁ〜っ♥♥♥!!!」

「おひぃぃぃぃっ♥♥ イックぅっ♥ イクぅ〜〜〜!!!♥♥♥」




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