R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/08/22(土) 13:09:46.03 ID:t/8s5NQ40
怯え震えるミルキィの裸体を抱え上げ、オーガペニスの先端を彼女の秘部にあてがう。
グッと花弁に押し付けられた巨大な熱い肉の塊。
こんなモノが女性の中に入るなど、到底思えない。
「さぁ、覚悟はできたかミルキィ」
オーガの一言一言が、まるで死刑宣告のようであった。
ミルキィはカチカチと奥歯を鳴らして震えつつ、オーガに許しを乞うような涙声で懇願しようとした。
「いや…むりっ、むりぃ… おね、おねがい、やめっ―」
―ズズッ…メリ…メリィッ
「ぎっ…」
―ミキッ…メチッ…ミチィ…
「あ…あ…い、いだ…」
狭い膣穴が、未開通の膣道が…じわじわ押し広げられていく。
ほんの少し。
ほんの少し、先端のみが押し込まれた状態で。
「―ふんっ!」
オーガが、力を込めた。
それがミルキィの喪失の瞬間だった。
―ブチブチッ…メチメチメチィッ!!
ゴリュン ッッ !!!
「あっ…がぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー!!!!」
金髪の少女の口から、無残な悲鳴が放たれた。
無慈悲に。
あまりにも無慈悲にオーガペニスはミルキィの狭い処女穴を貫き、処女膜をブチ抜き、さらには子宮口まで貫いていた―
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