R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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180:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:12:45.16 ID:t/8s5NQ40



「ぎあぁぁぁっ、あがぁぁぁっ! ひぎゃぁぁぁあーーー!!」

絶叫が止まらない。

オーガの肉槍で串刺しにされ、恐怖と苦悶でミルキィはパニックに陥っていた。

「あ、あ、あぎぃっ…! う、うぞっ…こ、こんなっ…あぁぁぁぁ!」

一気にミルキィの腹の奥まで貫いたオーガペニスは内側からミルキィの腹をボコりと持ち上げ、その凶悪な形状を腹に浮かび上がらせていた。

「あ…ぎっ、わ、わだしの、おな、かっ…ど、どう、なってぇっ…」

苦悶の色に満ちたミルキィの瞳が、ぼこりとペニスの形に浮かび上がる腹を捉えて―

「―ひっ」

またも恐怖と絶望に見開かれた。

押し広げられた膣穴と深々と結合するオーガペニス。

先ほど見せつけられた、恐るべき肉槍が今、自分の身体を貫いている―

「あぁ…あ…まさか、ほんとうに、はいって…」

自分の身に起こっていることが受け入れられず、ミルキィは盛んに首をふる。

「い、いやぁ、いやぁぁぁ!! こんなのこんなのうそよぉぉっ!!」

だがどれだけ否定しようとも、目の前でボコりと膨らむ自分の腹は本物だ。

泣き叫ぶミルキィの姿に、オーガはたまらない愉悦を感じていた。

「ははは、そうだ! その泣きわめく様を、俺は見たかった!!」

そういうとオーガは、ペニスを動かし始める。

「ぎ、ぎひぃぃ!?」

数秒前まで処女だった膣穴を容赦なく擦りあげられ、ミルキィはたまらず悲鳴を上げる。

ごりゅ、ごりゅとミルキィの奥を擦りあげると限界まで広げられた膣穴がきゅんきゅんとペニスを締め付けた。

「おおお、いい締め付けだ! 気持ちがいいぞ!」

ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ…

オーガは上機嫌でキツキツの穴の感覚を味わった。

「あぁぁぁっ、だ、だずげでぇぇぇっ!! しんじゃうっ、おながブチぬがれでっ、じぬぅぅぅっっ!!」

貫かれながら足をバタバタさせ、苦悶の悲鳴をあげ続けるミルキィ。

「あぐっ…あがぁぁぁっ! おね、がい、ゆる、じで…!」

どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ…!

「あぁぁぁぁあああっ!!」

「まだだ…もっと泣け!叫べっ!許しを乞え!」

ピストンの速度があがり、ミルキィの身体のあちこちが軋む。

「ううううっ、ぐうぁぁぁぁ…!むりっ、むりぃぃ!!」

オーガは腰を回しながら、容赦なく化け物ペニスを突き入れる。

「ひぃぃぃっ、いやぁあ、もう、いやぁぁぁ!」

凶悪な肉棒に貫かれる爆乳美少女が犯される。

その光景を、逃げそびれたVIP会員たちはごくりと喉を鳴らして見入っていた。



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