R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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181:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:15:30.56 ID:t/8s5NQ40

「す、凄い…なんて迫力だ…」

「おお…福娘の腹があんなに…」

オーガがその肉槍でミルキィの奥を小突くたびに…

「お、おごぉっ! ひぎぃっ!」

内側からの衝撃がぼごぉ、ぼごぉ! と彼女の腹を突き破らんばかりに襲っているのがわかる。

だが、男たちが見入ってしまったのはそこだけではない。

「お、おい。あのミルキィとかいう娘、あんなにされてるのに…」

彼の視線はペニスと膣穴の結合部に注がれていた。

拡がった膣穴にペニスが穿たれるたび、プシュッ、プシュッ、と透明な汁が吹き上がっているのだ。

「あ、あの娘、イっている…のか。あんなモノで犯されて…」

「感じているんだ。オーガのレイプで…ははっ、すげぇ…」

ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ!

オーガは抽挿を繰り返しながらほくそ笑んでいた。

押し広げられた膣穴の中で、ぬめり気が増していくのがわかる。

「くく…ミルキィよ。 お前は俺が思っていた以上の雌だったようだな」

「ぐっ…ひぃっ…な、なにをっ…」

「俺のペニスを受け入れて、既に何度も気をやっているだろう。いいぞ、実にいい…俺もより気合が入るというものだ」

ごちゅっ、ごちゅっ、ごりゅっ、ごりゅんっ!

「あぁぁぁぁあぁっ!!??♥♥」

びくんっ、びくん!

さらなる衝撃に、ミルキィは身体をのけぞらせ、天井を見上げながら身体を痙攣させた。

「―はは、ははは! そうか、お前も気持ちいいか!」

恐怖と苦悶だけではない、明らかに色艶の混じった悲鳴にオーガはさらに気をよくしていく。

「嬉しいぞ! ここまで俺のペニスを受け入れる雌がいるとはな! お前を追い求めて良かった!ははは!」

(ああぁっ、そ、そんなわけないぃっ! いたいのにっ、くるしいのにぃっ!)

ごりゅっ、ごりゅっ、ごぢゅっ、ごぢゅん!

(あついっ、あついっ…おなかの奥が、からだの芯がっ…燃えるッ)

貫かれる痛み、引き裂かれる恐怖。

あらゆる感覚が快楽へと変換されていくようだった。

(うそだ、うそだっ…こんなに怖いのにっ、こんなに痛いのにっ)

今自分の身体から湧き出してくる快楽を、認めたくない。

認めてしまったら、自分は―


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