R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
182:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:17:47.74 ID:t/8s5NQ40

「おお、おおぉ! いいぞ、そろそろ出してやる…!」

ガツガツと腰を突き入れながら、感極まったような声で宣言するオーガ。

「ひぃぃ、ぐうぅっ! だ、出す…って、ま、まさかっ…」

絶望的な宣言に決まっているのに、なぜかミルキィの身体にはゾクンと快感の波動が走り抜けた。

「俺の恨みの念がたっぷりこもった特濃ザーメンだ! 存分に味わうがいい!」

「あ…ああぁぁ…」

ゾクッ♥ ゾクゥッ♥

身体が期待してしまっている。

恐るべき肉槍から放たれる、獣欲に満ちた白濁液で胎内を満たされることを。

「だ…だめっ…だめぇっ…!やだっ、なかは、だめぇぇぇ!!!」

「ふはは!遠慮するな!なんだったら孕んでも構わんぞ!」

「いやぁぁぁぁあっ!!!」

ごちゅっ、ごちゅっ、ごりゅっ、ごぢゅんっ!

突かれるたびにボゴォと膨らむ腹、ブルンブルンと揺さぶられる爆乳。

ミルキィの身体はまるでオーガの性玩具のような扱いだ。

(こわれるっ、ごわれるぅっ!! こころも、からだも、こわれちゃううぅ!!)

ズゴッ、ズゴッ、ズゴッ、ズゴォ!

ミルキィの性器を貫く凶暴な肉槍はいよいよ最高潮の昂りを見せようとしていた。

「ぬっ…ぐぅぅぅ! ミルキィよ、俺を負かした娘よ!

俺の復讐を、その子袋で受け止めるがいい!!」

そして、ついに。

「うぉぉぉ…らぁぁぁぁっ!!!」

ごちゅんっ!!

気合を込めた一撃がミルキィの最奥に叩き込まれ―





<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
975Res/959.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice