R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/08/22(土) 13:23:25.04 ID:t/8s5NQ40
(ここに…はいってたんだ…あの大きな…ちんぽ…が…)
やがて…じゅぽん、とペニスが引き抜かれると―
開ききった膣穴からドポドポドポッ…と注ぎ込まれた白濁液が溢れ出した。
濃厚なヨーグルトのような白濁液には、破瓜の証と言える鮮血が入り混じり、ピンクがかっているように見えた。
(―あ)
ミルキィはオーガに持ち上げられたまま、床に流れ落ちた白濁の液だまりを見つめていた。
(―おわっちゃった。わたしの、はじめて…)
喪失感や敗北感、様々な感情が渦巻いて…涙が溢れそうになった、その時だった。
「さぁて、処女の次はこちらを味わうか」
オーガの大きな手のひらが、ミルキィのむっちりした尻肉をぐにぃと掴む。
「聞けばお前の尻穴はもう開発済みだそうじゃないか。どんな具合か試させてもらおう」
―ミルキィは聞き間違いだと思いたかった。
(しり…あな? ためす…?)
脱力していたミルキィの身体が硬直し…再び身体が震え始める。
それらの言葉が意味する行為など一つしかありえない。
(うそ…うそ。まだ、まだ続くの?)
おそるおそる、ミルキィはオーガのペニスの様子を伺った。
そこには―
「ひぃっ!?」
いまだ力を損なっていない、逞しい肉棒がギンギンとそそり立っている!
「あぁぁ…! そ…そんなっ…そんなぁっ…」
ミルキィの身体が再び恐怖に震え上がる。
もう無理だ、とアピールするようにイヤイヤと首を振るが、当然オーガの獣欲は止まる気配はない。
(そんなっ…この上おしりまで犯されたら…わたし、どうなっちゃうの…?)
「ほう、随分と期待のまなざしで見てくれるのだな。俺の一物を気に入ってくれたようで何よりだ」
オーガは勝手なことを口にしながら、いきり立つ化け物ペニスをミルキィのアナルに押し当てた。
「おお、ヒクヒク動いているのが伝わってくるぞ。それほどまでにケツ穴を犯されたいのか」
(そんなわけない…そんなわけないぃっ…!)
言い訳しようとするも、アナルから伝わる亀頭の熱さを意識した途端、またもやあのゾクりとした快感が走り抜けた。
(あぁ…まさ、か、まさかぁっ…)
「はーっ… はーっ…♥ ち…ちがう…ダメ…ダメなのっ…そんなっ…」
「くくく…遠慮するな。お互いとことんまで楽しもうではないか…」
勝手なことを言いながら、オーガがぐっと腰を突き出す。
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