R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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184:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:23:25.04 ID:t/8s5NQ40

(ここに…はいってたんだ…あの大きな…ちんぽ…が…)

やがて…じゅぽん、とペニスが引き抜かれると―

開ききった膣穴からドポドポドポッ…と注ぎ込まれた白濁液が溢れ出した。

濃厚なヨーグルトのような白濁液には、破瓜の証と言える鮮血が入り混じり、ピンクがかっているように見えた。

(―あ)

ミルキィはオーガに持ち上げられたまま、床に流れ落ちた白濁の液だまりを見つめていた。

(―おわっちゃった。わたしの、はじめて…)

喪失感や敗北感、様々な感情が渦巻いて…涙が溢れそうになった、その時だった。

「さぁて、処女の次はこちらを味わうか」

オーガの大きな手のひらが、ミルキィのむっちりした尻肉をぐにぃと掴む。



「聞けばお前の尻穴はもう開発済みだそうじゃないか。どんな具合か試させてもらおう」



―ミルキィは聞き間違いだと思いたかった。



(しり…あな? ためす…?)

脱力していたミルキィの身体が硬直し…再び身体が震え始める。

それらの言葉が意味する行為など一つしかありえない。

(うそ…うそ。まだ、まだ続くの?)

おそるおそる、ミルキィはオーガのペニスの様子を伺った。

そこには―

「ひぃっ!?」

いまだ力を損なっていない、逞しい肉棒がギンギンとそそり立っている!

「あぁぁ…! そ…そんなっ…そんなぁっ…」

ミルキィの身体が再び恐怖に震え上がる。

もう無理だ、とアピールするようにイヤイヤと首を振るが、当然オーガの獣欲は止まる気配はない。

(そんなっ…この上おしりまで犯されたら…わたし、どうなっちゃうの…?)

「ほう、随分と期待のまなざしで見てくれるのだな。俺の一物を気に入ってくれたようで何よりだ」

オーガは勝手なことを口にしながら、いきり立つ化け物ペニスをミルキィのアナルに押し当てた。

「おお、ヒクヒク動いているのが伝わってくるぞ。それほどまでにケツ穴を犯されたいのか」

(そんなわけない…そんなわけないぃっ…!)

言い訳しようとするも、アナルから伝わる亀頭の熱さを意識した途端、またもやあのゾクりとした快感が走り抜けた。

(あぁ…まさ、か、まさかぁっ…)

「はーっ… はーっ…♥ ち…ちがう…ダメ…ダメなのっ…そんなっ…」

「くくく…遠慮するな。お互いとことんまで楽しもうではないか…」

勝手なことを言いながら、オーガがぐっと腰を突き出す。


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