R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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185:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:26:32.05 ID:t/8s5NQ40

ぐっ…ググッ…

「ひっ…や、やだ…もう…」

ず…ずぶぶっ…

(あ…あ…おしり…ひろがって…)

「―ぬぅんっ!!」



ずっぶうううっ!!

メリメリメリメリィィィッ!!



「いぎぃあぁぁぁぁあ〜〜っっ!!」

ミルキィのアナルに、オーガの化け物ペニスがグッポリと咥えこまれていた。

「あ あ あ あぁっ… お…おしり、がぁっ…」

膣穴に続き、尻穴までも串刺しにされたミルキィは金魚のように口をパクパクさせる。

(あぁぁっ…やっぱり、おおきすぎるっ…いままでわたしのおしりをおかしてきたペニスとはっ…ぜんぜんちがうぅぅっ…)

「おぉ…ここまで咥えこむとは。調教済みというだけのことはある!」

ずっ、ズズッ、ズリュウウッ!

「あぎぃぃぃーーーっっ!! だ、だめぇぇ!うごがざないでぇ!!こわれちゃうっ、ほんとにこわれちゃううぅぅ!!!」

ミルキィはアナルを破壊される恐怖と絶望にかられ、かつて出したことのないほどの声で絶叫していた。

「おぉおぉ、この締め付けも気に入った! ははは、どこまでも俺を悦ばせおるわ!」

パァン!

「あひぃっ!」

オーガはその大きな掌でミルキィのヒップを引っぱたいた。

「ははは!啼け、もっと啼け!家畜のように、メス豚のようにな!」

バチン! バチィン!

「ひっ、ひぃぃぃ〜っっ!!」

オークション会場に、甲高いスパンキングの音と、無様な爆乳美少女の悲鳴が轟いた。

「おお、締まる、締まるぞ! 尻を嬲られるのがそんなに嬉しいのか!?」

パァン! パァァン!

叩かれる尻にはオーガの手形が残り、次第に赤く腫れあがっていく。

しかし尻にもたらされる鋭い痛みが呼ぶものは決して苦悶の感覚だけではなかった。

(あぁぁっ、ひ、ひっぱたかれてるっ、あのときみたいにっ、いやぁぁっ)

パァンッ、パァン!

衝撃とともに、記憶が呼び起こされる。

ようじょに囚われ、拘束された状態で乳や尻を、ムチで嬲られたあの時のことを。

知らず知らずのうちに快楽を覚え、絶頂に達したことを指摘されたあの時のことを。

「あぁぁっ♥ あぁっ、あぁぁあ〜っっ!!」

―いつの間にか。

口から洩れる悲鳴にはどこか艶めかしい色が籠っている。


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