R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/08/22(土) 13:29:27.85 ID:t/8s5NQ40
(あぁぁっ、おしりっ、おしりいじめられてるぅっ♥ あの時みたいにっ、ううん、あの時よりすごいっ♥)
パァァァンッッ!!
「ひっ…! ぐっ…♥」
ビクン、とミルキィの身体が震えた。
(あっ…わ、わたし、いまっ…)
「クククッ、犯されるだけでは飽き足らず、尻を嬲られて達したか! どこまでも淫らな娘よ!」
「う…あぁぁぁっ…」
ミルキィにはもう否定するだけの気力も無かった。
いや、否定しようがないのだ。
犯され、処女を奪われ、射精されて絶頂し。
更には尻穴を犯され、デカ尻を散々嬲られて絶頂した。
これで淫らな身体ではないと、どう証明しろというのか。
(あいつらの言ったとおりだっ… わたしは、ぶたれて、おかされてよろこぶっ、メス豚で、マゾブタっ… いまも、こんなにもっ)
被虐のたびにゾクゾクと湧き上がってくる感覚を、もはやミルキィは跳ねのけることはできなくなっていた。
(も…もうひていできないっ… わたし、へんたいだっ… おまんこも、おしりもっ、おかされてよろこぶ、へんたいっ、メス豚ぁっ…♥)
今度こそミルキィは認めた。
認めてしまった。
自分の身体の淫らさを、他者に責め立てられて悦んでしまう被虐性癖を。
「あ、あ、あ、あぁぁぁぁっ…!♥」
ビクンッ…
自分の淫らさを認めた瞬間、ミルキィの中でタガが外れてしまったのだろうか。
ミルキィの身体に再び絶頂の感覚が走り抜けた。
開ききった膣穴からプシャップシャッと断続的に潮が吹きあがる。
(あぁぁぁ…きもち、いい…♥ お、おしり、おかされて、たたかれてっ…きもちいいのぉっ…♥)
「…墜ちたな」
ミルキィの脱力した表情と弛緩した肉体の反応を見て、オーガは確信に満ちた口調でそう言った。
「トドメをさしてやるぞ、ミルキィ。負け犬だけが得られる被虐快楽というものを…とくと味わうがいい」
ズズズッ…
オーガは挿入したペニスをゆっくりと引き抜きながら、位置と角度を調整する。
そして改めて、肉のみっちりつまったデカ尻を掴むと、軽く腰を引き―
ごぢゅんっ!!!
―一気に突き入れた。
「お��お��おほぉぉぉっ!!!♥♥♥」
ミルキィは巨大な肉杭でアナルを貫かれ、目を剥きながら絶頂の悲鳴を上げる。
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