R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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187:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:33:17.06 ID:t/8s5NQ40

「―さぁ、いくぞ。俺がイクまで、壊れるなよ?」

そして、拷問のようなピストンが始まった。

グボッ、グボッ、グボォッ!

「あぉぉおおおおおっっっ!!??♥♥」

巨大な化け物チンポにゴリゴリと尻穴を穿たれ、ミルキィはさらに汚らしい悲鳴を上げてしまう。

「ぎっ♥ ぎひぃぃぃっ♥♥ お、おじりっ、おじりがっ、あ、あづいいいぃっ♥♥ もえるっ、おしりのあながっ、もえちゃうぅぅっ♥♥」

凄絶な尻穴レイプの前に翻弄されるミルキィの身体。

激しいピストンによって身体のあちこちがギシギシと軋み、激痛が走る。

「おぉぉ〜っ♥ おしりっ、ひろがっちゃうっ、バケモノチンポの形にされて、ゆるゆるになっちゃうぅっ♥」

グボッ、グボッ、ギュボォッ!!

「おぉっ♥♥ おぉぉ〜っっ♥♥ はげ、しぃっ♥ しゅごいぃぃっ♥♥」

ガンガンと尻穴を突かれ、連動するかのようにミルキィの爆乳がばるんばるんと弾む。

「おぉぉっ♥イクッ♥ ケツ穴イクぅっ♥♥ イクのとまらにゃいぃぃっ♥♥」

ビクンッ、ビクンッ…♥

「くっ…ははは、そうか、そんなにケツ穴をほじられるのが好きか!」

連続してアナル絶頂を繰り返すミルキィのアへ顔を眺めながら、上機嫌のままオーガはピストンを続ける。

「はっはいっ♥ 好きっ、ケツ穴すきぃっ♥ もっとごりゅごりゅしてぇっ、ほじくってぇっ♥」

「フン、調子に乗るな! 犯してほしいならもっと誠意を見せてみろ!」

バチンッ、バシィッ!

「ああぁっ、ご、ごめんなひゃいっ♥ わ、わたしの調教済みのケツあなぁっ♥ オーガさまの素敵なおちんぽでおかしてくださいませぇっ♥♥」

ギュボッ、ギュボッ、ギュボォッ!!

「あひぃっ♥ きもちいいっ、おひりっ、きもちいいっ♥」

ズシン、ズシンとオーガがアナルを穿つたびに、プシュッ、プシュッと膣穴から愛液が飛び散った。

(ああっ♥ しゅごいっ、しゅごいっ♥ も、もう、おしり、つかいものにならなくなってもいいっ♥)

ミルキィはだらしないアへ顔を晒しながら、オーガペニスのアナル蹂躙がもたらす快楽を受けとめる。

(すきぃっ、おかされるの、すきぃっ♥ レイプすごいっ、おちんぽすごいぃぃっ♥♥)

肉感的な身体を躍動させながら、オーガの化け物ペニスを受け入れるミルキィ。

そしてピストンを続けるオーガは、いよいよガマンの限界にきたのかギリリと奥歯を食いしばった。

「ぬうっ…見事だ、ミルキィ…よくぞここまで、俺のペニスを受け入れた! これまでの雌ならとうに壊れていたところだ!」

「ひぃっ♥ ひぃぃっ♥」

グボッ、ギュボッ、ギュボッ!!

「褒美だ、くれてやる! 貴様の極上アナルに、俺の精液、たっぷりとな!」

オーガのアナル中出し宣言にミルキィは歓喜と期待に身を震わせる。

「おぉぉっ♥ う、うれしいですっ♥ きてぇっ♥ ミルキィのメス豚ケツ穴ぁっ♥ 溢れかえるまで注ぎ込んでぇぇっ♥」

「ぬぅっ…うぉぉぉぉっっっ!! 受けとめろ、ミルキィィィ!!!」


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