R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/08/22(土) 13:33:17.06 ID:t/8s5NQ40
「―さぁ、いくぞ。俺がイクまで、壊れるなよ?」
そして、拷問のようなピストンが始まった。
グボッ、グボッ、グボォッ!
「あぉぉおおおおおっっっ!!??♥♥」
巨大な化け物チンポにゴリゴリと尻穴を穿たれ、ミルキィはさらに汚らしい悲鳴を上げてしまう。
「ぎっ♥ ぎひぃぃぃっ♥♥ お、おじりっ、おじりがっ、あ、あづいいいぃっ♥♥ もえるっ、おしりのあながっ、もえちゃうぅぅっ♥♥」
凄絶な尻穴レイプの前に翻弄されるミルキィの身体。
激しいピストンによって身体のあちこちがギシギシと軋み、激痛が走る。
「おぉぉ〜っ♥ おしりっ、ひろがっちゃうっ、バケモノチンポの形にされて、ゆるゆるになっちゃうぅっ♥」
グボッ、グボッ、ギュボォッ!!
「おぉっ♥♥ おぉぉ〜っっ♥♥ はげ、しぃっ♥ しゅごいぃぃっ♥♥」
ガンガンと尻穴を突かれ、連動するかのようにミルキィの爆乳がばるんばるんと弾む。
「おぉぉっ♥イクッ♥ ケツ穴イクぅっ♥♥ イクのとまらにゃいぃぃっ♥♥」
ビクンッ、ビクンッ…♥
「くっ…ははは、そうか、そんなにケツ穴をほじられるのが好きか!」
連続してアナル絶頂を繰り返すミルキィのアへ顔を眺めながら、上機嫌のままオーガはピストンを続ける。
「はっはいっ♥ 好きっ、ケツ穴すきぃっ♥ もっとごりゅごりゅしてぇっ、ほじくってぇっ♥」
「フン、調子に乗るな! 犯してほしいならもっと誠意を見せてみろ!」
バチンッ、バシィッ!
「ああぁっ、ご、ごめんなひゃいっ♥ わ、わたしの調教済みのケツあなぁっ♥ オーガさまの素敵なおちんぽでおかしてくださいませぇっ♥♥」
ギュボッ、ギュボッ、ギュボォッ!!
「あひぃっ♥ きもちいいっ、おひりっ、きもちいいっ♥」
ズシン、ズシンとオーガがアナルを穿つたびに、プシュッ、プシュッと膣穴から愛液が飛び散った。
(ああっ♥ しゅごいっ、しゅごいっ♥ も、もう、おしり、つかいものにならなくなってもいいっ♥)
ミルキィはだらしないアへ顔を晒しながら、オーガペニスのアナル蹂躙がもたらす快楽を受けとめる。
(すきぃっ、おかされるの、すきぃっ♥ レイプすごいっ、おちんぽすごいぃぃっ♥♥)
肉感的な身体を躍動させながら、オーガの化け物ペニスを受け入れるミルキィ。
そしてピストンを続けるオーガは、いよいよガマンの限界にきたのかギリリと奥歯を食いしばった。
「ぬうっ…見事だ、ミルキィ…よくぞここまで、俺のペニスを受け入れた! これまでの雌ならとうに壊れていたところだ!」
「ひぃっ♥ ひぃぃっ♥」
グボッ、ギュボッ、ギュボッ!!
「褒美だ、くれてやる! 貴様の極上アナルに、俺の精液、たっぷりとな!」
オーガのアナル中出し宣言にミルキィは歓喜と期待に身を震わせる。
「おぉぉっ♥ う、うれしいですっ♥ きてぇっ♥ ミルキィのメス豚ケツ穴ぁっ♥ 溢れかえるまで注ぎ込んでぇぇっ♥」
「ぬぅっ…うぉぉぉぉっっっ!! 受けとめろ、ミルキィィィ!!!」
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