R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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188:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:35:44.68 ID:t/8s5NQ40


ボビュルルルッッ!!!

バビュルッ、ビルルルルッ!!

ドビュビュビュウウゥゥッッッ!!!!



「おぉぉぉお〜〜っっっ♥♥♥ い、イグゥっ、おひりイグッ♥ ケツ穴イグゥッ♥♥ アナルパンパンにざれでっ、イグゥぅぅ〜っっ♥♥♥」

ビクビクと身体を絶頂に震わせるミルキィのアナルに大量の白濁が注ぎ込まれていく。

「お♥ おぉぉっ♥♥」

大量の白濁液が注ぎ込まれ、ミルキィの腹が妊婦のように膨れていく。

「はぎぃぃぃっ♥ お、おながっ、たぷたぷしてりゅうっ♥ せいえきで、おなかふくれりゅうっ♥」

ぐるるるっ、と精液の詰まったミルキィの腹から大きな音が鳴った。

「お、おなかごわれりゅっ♥ オーガせいえきでぇっ♥ おながぐるぐるしゅりゅううぅっ♥」

「さぁ、ミルキィ。見せつけてやれ…お前が墜ちゆく様を!」

じゅぼっ…とアナルから巨根が抜き取られる。

「ひぃぃっ♥ ら、らめぇっ♥ い、いまチンポぬかれたらぁっ♥」

(あぁぁっ♥ あ、アレを見られちゃうっ♥ わたしの最低なところ、また見られちゃうぅぅっ♥♥)

ぶぴっ、ぶぴぃぃーーっ…♥

「あぁぁっ、あぁぁあっ♥ 」

それはかつてミルキィが経験した、人間浣腸の再現であった。

ぶびゅううっ、ぶりゅりゅりゅっ!

「あ、あぁぁあっ♥ でりゅっ、でりゅうっ♥ もれちゃうっ、いやっ、いやぁぁぁ〜っっ♥♥」

あまりにも無様なミルキィの姿に、VIP客たちは息を呑む。 

壇上のミルキィはケツ穴から土石流のごとく白濁液を噴出させながら、人として最低の快楽に身を震わせるのだった。





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