R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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189:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:38:38.60 ID:t/8s5NQ40


凄惨なアナルレイプのあとも、オーガによるミルキィへの蹂躙は続いていた。

「ククッ…ハハッ…ハハハハッ…!!」

ドチュ、ドチュ、ドチュッ…

もう何度目になるだろう。

オーガは上機嫌で高笑いしながら、駅弁ファックでミルキィの膣穴を犯していた。

「あー…♥ ぁあーっ…♥」

化け物ペニスに犯され続けているミルキィは既に息も絶え絶えになっており、舌をだらんと垂らし、虚ろな目でただ犯されるのみであった。

「どうだ、ミルキィよ。 これが俺の…雄の強さというものだ。思い知ったか?」

ペニスでミルキィの膣穴を犯しながら問いかけるオーガ。

「は…はいっ…オーガさまは、とっても、おつよいですっ…」

弱弱しくも、どこかうっとりとしたような声色でミルキィが答えた。

「ふっ…では最後だ。 以前にお前が俺を傷つけ、殺しかけた罪について申し開きをしてもらおうか」

ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ…

すっかり締め付けの弱くなってしまったミルキィのマンコをゆっくり犯しながらオーガは回答を待つ。

「あ… あ…」

ミルキィはぱくぱくと口を動かすと、オーガの望んだ言葉を絞り出していく。

「あぁっ♥…もうしわけ…ございません…よ、よわっちいメス豚のぶんざいでっ…オーガさまを傷つけてしまって…ごめんなひゃい…」

完全にチンポに屈服した爆乳美少女を見下ろしながら、オーガは満足げに頷いた。

「くく… そうだ、しっかりと反省したようだな。 それでは褒美だ… また中出しをくれてやる」

「はい…な、なかだし…ありがとうございましゅ…♥」

どびゅっ、どびゅうっ…

「ん…あ…♥」

(あ、あぁぁっ…いいっ…なかだし、いいのぉっ…♥)

オーガの生暖かい精液が注ぎ込まれて、ミルキィはピクンと小さく身を震わせた。

「ふん…ようやく、気が収まった。この程度で勘弁してやろう」

そう言って、オーガはようやくミルキィの身体からずるりとペニスを引き抜くと、拘束台にミルキィを放り投げた。

どさ…っと、脱力したミルキィの身体が拘束台の上に横たわる。

精液にまみれ、大股開きの状態で曝け出されたミルキィのヴァギナとアナルは―

何度も何度も極悪サイズのオーガペニスに犯され、がっぽりと拡張されてしまっていた。

開ききった両穴からは未だにドロドロと大量の白濁液がこぼれだしている。

「くくく…いい姿だな」

オーガは無様に横たわるミルキィを見下ろすと、ふーっ、と大きく息を吐いた。

「…ん?」

その時、オーガはVIP客の一人と目が遭った。

「ひっ」

バインドの術はとっくに解けているはずだが、結局彼らは最後までミルキィの痴態を見物していたらしい。

「そうか、そういえばお前らがいたな。すっかり忘れていたが…ん」

ふとオーガは何かを思いついたように、震える彼らと横たわるミルキィの姿を見比べる。

(そういえばこの連中もミルキィを欲しがっていたな? ふむ、ならば…)



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