R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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201:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:44:54.81 ID:M8Za5tdu0
「おい、貴様。腰を動かすならワシにタイミングを合わせろっ…むんっ」

ずぶっ、ずぶっ、ずぶうっ…!

親父も腰を動かし、ミルキィの膣穴の奥をかきまわしていく。

「ひぁぁぁぁ〜っっ!!」

たまらないのがミルキィだ。

「あぁぁぁっ!♥ こんな、こんなぁっ!同時なんて、だめぇぇ!」

ミルキィにとって初めてとなる、膣穴と尻穴への同時攻撃。

(あぁぁぁっ、ひゅ、ひゅごいぃっ!♥ おまんこのきもちよさと、おしりのきもちよさが、どうじにくるうっ!♥)

ごりゅっ、ごりゅっ、ごりゅっ!

ずっぶ、ずっぶ、ずっぶ!

ミルキィを串刺しにする二本のペニスは容赦なく彼女の快楽穴を蹂躙し続ける。

(あぁぁっ、せいふく、されりゅっ♥ おまんこ穴もっ、おしりの穴もぉっ♥ 同時に、イカされちゃうぅっ)

これまで教え込まれてきた膣穴とアナルの快楽が混然一体となってミルキィの身体に襲い掛かってくるようだった。

「あぁっ♥ もっとっ♥ もっとしてぇっ♥ おまんこもおしりもっ、いっぱいおかしてぇっ♥」

ミルキィのおねだりに応えるように、男たちは腰の速度を速めていく。

ごりゅっ、ごりゅっ、ごりゅっ

ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅんっ!

「お、おぉっ♥ ひゅごいっ、ひゅごいぃ♥ ダメになるっ、おひりもおまんこも、ダメになりゅうう♥っ」

アへ顔を晒しながら、二穴責め快楽に酔いしれるミルキィ。

「ふふふ…尻穴であえぐミルキィお嬢さん、とても素晴らしいですよ」

「ふん、何を言っておる。この娘は儂のチンポの方を気に入っておるのだ!」

男達は張り合うように、それぞれミルキィの膣穴と尻穴を攻め抜いていく。

ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅぅ!

どちゅ、ずちゅっ、ぐちゅんっ!

「お、おぉぉっ♥ ら、らめぇぇっ♥ まいりましたぁぁっ♥ おまんこもおしりもっ、とっても素敵でしゅうっ♥ あぁぁっ、イクっ、両穴責めでイクぅぅ〜っ♥♥」

二つの快楽穴をズボズボと犯され、歓喜に身を震わせるミルキィ。

その度に彼女の身体はのけぞり、豊かな乳房がダプンダプンと躍動する。

紳士Eはその揺れまくる爆乳を背後から鷲掴みにすると、力任せに揉みしだいた。

掌にかかるズッシリした重みと柔らかさが紳士Eの興奮をより高めていく。

「くくく…尻も良いですが、この乳も流石ですね! この肉付き、この重量! どこをとっても淫ら極まりない肉体ですな!」

もぎゅううっ♥! もみっ♥ たぷんっ、むぎゅううう♥

「あぁっ、らめっ、らめぇぇ! おっぱいまで、しげきされたらぁっ♥」

以前オニキスによって敏感にされた乳房をグニグニと揉みつぶされ、更なる快感がミルキィの身体に上乗せされる。

「ぁぁっ、あひんっ♥ お、おっぱいっ、らめっ♥ からだ、びりびり、すりゅううっ♥」

もみ♥ もみっ♥ たぽんっ、むぎゅうっ♥

「あぁぁぁ〜〜〜っっっ♥♥♥」

敏感なおっぱいを責められるたびに、ミルキィの膣穴や尻穴が収縮し、男たちのペニスをキュンキュンと締め上げていく。

その甘美な感覚に、ついに男たちも限界に達しつつあった。



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