R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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202:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:48:47.05 ID:M8Za5tdu0
「ぬ、ぬうう…そろそろ限界か…この淫乱尻に、ぶちまけてあげますよ!」 

「ふひひ…息子の精液など、上書きしてくれるわ! 受けとめろこのメス豚が!」

男達はそう宣言すると、ラストスパートをかけるかのように腰を激しく打ち付けていく。

ズボッ、ヌボッ、グボッ、ジュボォ!

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

「あぁ、あ、うあ、あ、あぁーーっ♥♥♥!!」

激しく貫かれるミルキィの唇から歓喜の悲鳴があがり、そして。

「いきますよ、ぬぉぉっ!!」

「ふんぬぅぅぅっ!!!」

びゅるるるっ、びゅるるる!!!

ぶびゅぶびゅぶびゅううううっっっ!!!

男達の掛け声とともに、大量の白濁汁が解き放たれる!

「!! お、おほぉぉぉっっっ♥♥♥」

ビクッ、ビクッ!

膣穴と尻穴に同時に性欲の塊をぶちまけられ、激しく達してしまう爆乳美少女。

「あ、あひぃっ…♥ はぁっ、はぁ…♥」

ミルキィは自分を犯していた親父に腕をからめると、父親に甘える娘のように抱きついて体重を預けた。

「んん〜? むほほっ、どうだメス豚娘っ、ワシのチンポの具合は?」

聞かなくてもわかる、とでも言いたげなドヤ顔をしながら、挿入したままのガチガチ肉棒でミルキィの子宮口をぐい、と押し上げるエロ親父。

(ああっ…あんなに出したのに、まだこんなに大きぃっ…)

「…はぁっ、はぁっ♥ こんなのっ、こんなのぉっ…♥」

きもちいい。

おまんこをずこずこ貫かれるのが。

おしりをごりごりほじくられるのが。

おっぱいを、おしりを、好き放題にもみくちゃにされるのが。

(おかされたいっ♥ もっと、もっとはげしくおかされたいのぉっ♥)

「す…すきっ」

「んん〜?」

「…あんっ、好きッ、好きぃ♥ おじさんたちのチンポ、好きぃっ…」

膣内にズッポリとハメられた親父チンポの熱を感じながら、恍惚とした表情でミルキィは言った。

「ぐふふっ、そうかそうか、可愛いヤツじゃ」

そう言うとエロ親父はその分厚い唇でミルキィの麗しい唇をぶちゅう、と奪い。

ネトネトした舌でミルキィの舌を絡めとり、味わった。

「ん…んんっ…ちゅうっ…♥」

ミルキィは甘えるようにエロ親父のキスを迎え入れ、愛し合うように舌を絡ませあう。

(ああ…みとめちゃったぁっ…♥ だって、ほんとにきもちいいんだもんっ…♥)

とろみのある臭くて苦い中年唾液を味わいながら、ぼーっとした頭でディープキスを交わし続けるミルキィ。

「んっ…ちゅっ、すきっ、すきぃ…♥」

(すきっ…おっぱいもまれるのもっ、おしりほじくられるのもっ、おまんこにどぴゅどぴゅされるのもぉっ…♥)

ミルキィは完全にセックスによる快楽の虜となっていた。


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