R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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203:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:53:29.69 ID:M8Za5tdu0
「むひひっ、そうかそうか。では今度はワシのケツ穴でも舐めてもらおうか…」

「おやおや、あなた方だけで盛り上がられても困りますなぁ」

エロ親父は横から割り込んできた声に振り返るとギョッとした顔になる。

順番待ちで殺気だった男たちがイライラしながら親父を睨みつけているのだ。

「お、おおっと…これは失礼。ではワシはしばらく休憩させてもらうとしましょう、ハハハ…」

ミルキィから身体を放すとエロ親父はすごすごと引き下がっていった。

「全く、子が子なら親も親だな」

「さぁメス豚ミルキィちゃん。キミのだ〜い好きなおチンポはまだこんなにあるんだよ」

ようやく順番が訪れた何本もの勃起ペニスがミルキィを取り囲む。

ミルキィの周囲に、むわりとした熱気と臭気が立ち込めていく。

(すごい…まだ、こんなに…いっぱい…)

強烈な雄のフェロモンにミルキィの雌の本能がキュンキュンと子宮を疼かせる。

(わたしを、犯したがってるチンポが…こんなにも…)

自然とミルキィは、ごくりと喉を鳴らしていた。



パンッパンッパンッパンッ

「あっ、あぁっ、あぁぁぁっ!♥♥」

肉と肉がぶつかり合う音と、快楽に悶える女の喘ぎが混じりあう。

「はぁっ、はぁっ、こ、このみっちりしたケツぅっ、犯し甲斐がありすぎるっ!」

たっぷりの尻肉をぐにっと掴んで揉みまくりながら、後背位で膣穴を激しく犯す男G。

「おらっ、もっとエロケツ振ってチンポに媚びろ!」

そう命令しながら、男Gはミルキィの弾むヒップにバシイ!と平手の一撃を与える。

「ひぃんっ!♥ ち、チンポくださいっ♥ メス豚ミルキィのおまんこにっ、逞しいおちんぽ、もっとくださいぃっ!♥」

命令に応え、ミルキィはデカ尻を揺らしながら甘い媚び声でチンポをねだる。

「ひひひっ、ああっ、すげぇっ、ウネウネ絡みついてきやがる!」

熱い愛液にぬめる肉ヒダが男のペニスに絡みつき、じゅるじゅると締め上げ、搾り上げる。

「あっ♥ あぁっ♥ またイクっ♥ おちんぽでイクぅっ!♥」

ドスドスと子宮口を責めたてる激しいピストンを受けとめながら、ミルキィは甘い声で喘ぎ続けた。

「ぬううっ、出すっ、出すぞぉっ!」

男Gはブルルッと身体を震わせながら欲望汁をペニスから暴発させる。

ぶびゅっ、どぴゅっどびゅびゅっ、びゅるるるぅぅっ

「あぁぁっ!!♥」

びくんっ…

男Gのペニスからドプドプと新たなザーメンを注ぎ込まれ、ミルキィは悦びに身体を震わせる。

「はぁーっ…はーっ…♥」

もう何回目の中出し絶頂を迎えたのだろう。

ドロドロの熱い白濁汁に肉壺を満たされながら、ミルキィの爆乳ボディはすっかり心地よい快楽のぬるま湯に浸りきっていた。


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