R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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204:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:57:48.93 ID:M8Za5tdu0
「おらっ、次は俺だっ!」

男Hはミルキィの上半身に馬乗りになると、そのたわわな爆乳にガチガチの肉棒を挟み込む。

むぎゅう♥と左右から乳房で圧迫されるとたちまち肉棒は深い谷間に埋もれて見えなくなってしまう。

「おぉっ、はぁっ、はぁっ、お、おっぱいっ、たまらんっ…」

柔らかく暖かな肉の海に包まれて、至福に満ちた声をあげる男H。

男Hはたっぷりとした乳肉の間で肉棒を前後させ、擦り付ける。

にゅじゅっ、にゅぶっ、にゅぶぶ…♥

(ああぁっ♥)

ミルキィは快楽に蕩けた意識のまま、自分の胸の谷間を犯す肉棒の熱さに酔いしれていた。

ずりゅずりゅと胸の谷間を擦りあげられると、性器への責めに匹敵する快楽がミルキィの身体に生まれ、全身を駆け巡る。

以前オニキスのもたらした薬液の効果はミルキィの乳房の感度を尋常ではないレベルで高めてしまっていた。

(きもちいいっ…おっぱい、きもちいいのぉっ…)

感じまくりのおっぱいを蹂躙されるたびに、甘い声がもれ、身体が痙攣する。

おっぱいと膣穴が連動するかのように、おっぱいに刺激が起こるたびに膣穴から愛液がプシュプシュと噴きあがった。

「おおっ、ミルキィちゃん、またおっぱいでイってるねぇっ! そんなにおっぱい犯されるの好きなのかなぁっ?」

パイズリのさなか、男Hはビンビンとそそり立つミルキィの乳首を転がし、摘まみ上げた。

「んあぁっ!♥ す、すきぃっ、おっぱい犯されるのも、好きぃっ♥ おちんぽでズリズリされるのっ、きもちいいのっ♥」

たぷたぷ、もちもちのおっぱいを揺さぶられ、揉みしだかれながらミルキィは快楽を認めてしまう。

(きもちいいっ♥ おっぱいもみもみされるたびに、からだがとろけちゃうっ♥ ちくびこりこりされるたびに、あたままっしろになっちゃうぅ♥)



今までミルキィは自分の胸がそんなに良いものだとは思っていなかった。

戦いでも日常においても邪魔なだけだし、下劣な感情に満ちた男たちの視線を集めてしまうことにも嫌気がさしていた。

(もっともアイテムの取引などの際に『利用』することも無いわけでは無かったのだが)

しかし、今は―。



「あんっ、もっとっ♥ もっとおっぱい、おかしてっ♥ えっちなおっぱい、おちんぽミルクでどろどろにしてぇっ!♥」

ミルキィのおっぱいアピールに、男Hはさらに興奮を高めながら、馬乗りパイズリを加速していく。

「う、うぉおぉぉ! ミルキィっぱい、ミルキィっぱい!」

ぬぶっ、たぽんっ♥、にゅぶっ、ずぬぶっ、ぶるるんっ♥

「ああんっ、おちんぽ、ひゅごいっ♥ おっぱいで、あばれてるうぅっ♥」

「おおぉ、あぁぁっ、イクぅ、ミルキィちゃんのおっぱいマンコに、中出しぃぃっ!!」

どびゅるるるうっ!! びゅるるっ、びゅーっ、びゅーっ…!

「あぁぁあっ♥ あ、あついっ♥ い、いっぱいでてるぅっ♥」 

「あ…あへ… み、ミルキィっぱい…さいこぉ…♥」

深い胸の谷間にびゅるびゅるとだらしなく精液を吐き出しながら、うっとりと声をあげる男H。

ミルキィも身体を震わせ、まるで膣内射精を受けた時と同様の絶頂の感覚を味わっていた。

(ああっ…またおっぱいで…イッちゃったぁっ…♥ おっぱいでセックス、してるみたいっ…♥)



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