R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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205:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 04:05:41.88 ID:M8Za5tdu0
ヴァギナでも、アナルでも、そしておっぱいでもセックスの快楽に翻弄され、酔いしれるミルキィ。

そんな淫らな爆乳美少女への男達の欲望は未だ収まる様子はなかった。

「むうう、ではわたしもあのミルキィっぱいを楽しませてもらおうか!」

「では儂はマンコをいただくぞい」

「ふふっ、では私はもう一度アナルで楽しませてもらいますよ」

男どもは冷めやらぬ劣情の赴くままにミルキィのエロボディを蹂躙し続けた。

「んほぉぉぉっ!?♥」

どちゅっ、どちゅっ、ずちゅっ、ずちゅうっ!

ぶるんっ♥ たぷんっ♥ ぬっちゅ、ぬっちゅっ♥

膣穴を、アナルを、おっぱいを、唇を―。

ミルキィの身体のあらゆる部分が白濁液に染められ、汚されていく。

「ああっ♥ しゅきっ♥ おちんぽ、おちんぽしゅきぃっ♥」

ぐちゅっ♥ ぐっちゅ♥ ずっちゅ、ずちゅんっ!

「もっと、もっとおかしてぇっ♥ ミルキィのえっちなおまんこも、おっぱいもっ、みんなのおちんぽミルクで、とろとろにしてぇぇぇっ♥!」

ぼるんっ♥ どたぷんっ♥ にゅぶっ♥ ぼにゅん♥

「あぁっ、あぁぁぁ!♥ イク、イクぅっ♥! おまんこもぉ、おっぱいも、おしりもぉっ♥ ぜんぶきもちよくなって、イクぅぅ〜っ♥♥」

「ひひっ、た、たまんねぇ!エロすぎるぜミルキィちゃん!」

男達もミルキィの淫らなおねだりに応えるように必死で腰を振り、快楽を貪る。

口元に差し出されたペニスを美味しそうに咥えこみ、じゅるじゅると卑猥な音をたててむしゃぶりついた。

もはやミルキィの身体の全てが、男どもの欲情を発散させる性玩具そのものと化しているようだった。

「お、おぉぉっ…そ、そろそろ限界じゃわい…!」

「くくっ、では最後は盛大に、皆でトドメを刺すとしましょうか!」

「へへへ、いくぞミルキィ…新たな肉奴隷の誕生祝いだ!受け取れぇ!」



そして男たちのペニスから、ミルキィへのトドメの一撃が放たれた。



どっびゅるるるるううう!!!

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!!

びゅるっ、びゅる! びゅるるるるぅっ!!



「 ♥♥♥ああぁぁぁーーーっっっ!!!♥♥♥ 」



ミルキィの身体に夥しい量の白濁液が注がれていく。

膣穴、アナル、手に、口に、太腿に、おっぱいに…身体の内外を問わず、真っ白に染め上げられていくミルキィの身体。

「おっ♥ おぉぉ〜っ♥♥ い、いぐぅぅっ♥」

ドロドロのヨーグルトのようなザーメンにまみれながら、ミルキィは止めどなく絶頂に身を震わせた。

(あ…あぁ…わたし…)

果てしない絶頂の嵐の中で。

(お…墜ち…る…)

バチバチとした白い光が暗転していく。

ミルキィはいつの間にか気を失っていた。



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