天空橋朋花が聖母でなくなったとき
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7: ◆OYYLqQ7UAs[sage]
2020/07/16(木) 08:01:55.73 ID:yxX9nLD30
この嗜好に関して、私は催眠術で操作していたりはしない。
罰の方法にセックスを用いることに疑問を感じないようにはしているが、趣味嗜好に関しては生のままだ。
すなわち、朋花は元々ドMの部類だったということ。
さもありなん。言動はあれだが、朋花の行動は基本的に奉仕的なのだ。

「いくぞ、朋花」

モノの先端を朋花の秘所に当てる。
挿入の時は半ば無意識に、確認するような言葉を発してしまう。
これは罰なのだから、そんな優しいことをする必要はないというのに。

「…はい、プロデューサーさん。私を、罰して(汚して)ください〜」

朋花がその言葉を言い終わるかどうかのうちに、既にびしょびしょに濡れていた秘所へモノを一気に突き入れた。

「あっ! は、ぁ…っ、ぁっ、が…!」

いきなり奥まで貫かれた朋花は、まさに串刺しにされたかのように背を仰け反らせ、声にならない声を上げる。
もちろんそれは苦しさによるものではなく、強い快楽によるものに他ならない。
その証拠に、酸素を求める金魚のようにぱくぱくと動くその口元は、見てられないほどに蕩けきっていた。

「ほら、ちゃんと聖母の声を聞かせてくれよ」

だからといってここで一旦休ませたりはしない。これは、罰なのだから。
呼吸もままならない朋花に構うことなく、私は腰を動かし始める。
モノが抜ける寸前まで腰を引き、また一番奥まで突き入れる。それを愚直なまでに繰り返す。


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