相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:46:44.85 ID:lAVfNT1f0
「ほーら、はやく」
夕美は催促する。けど硬くなったモノのせいでボクは立つことができない。ボクは意を決し、硬くなったのを手で必死に隠し、夕美にバレないように立とうとするが、上手くたてない。
「どうしたの?ほら」
ボクのおかしな挙動を不思議に思い、ボクの手を取る。
「ちょっ、ゆーねー待って」
以下略
AAS
45
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:47:29.79 ID:lAVfNT1f0
「そうなんだ」
ん?と、夕美は眉を寄せ「ねぇ、その・・・ボクくんって、オナ・・・自分でしないの?」
「自分で・・・って?」
きょとんとボクは首をかしげ、夕美を見る。ボクの反応は何も知らなそう。夕美は眉に微かに皺を寄せ、どうしよう。と悩む。純粋な瞳がまっすぐと助けを求めてくる。純粋な瞳に夕美の心はくすぐられる。夕美は手に覆われた硬く、大きくなったボクのを見る。
私のせいだもんね。夕美は意を決する。
以下略
AAS
46
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:48:14.74 ID:lAVfNT1f0
「ふぇっ」
裏返ったおかしな声が出る「ゆっ、ゆーねー」
「だいじょうぶ。ゆーねーにまかして」
優しく、硬くなったボクの触れる。ボクのはほんの先以外、皮にまだ包まれている。夕美は丁寧に痛くないよう、皮を剥く。
「ぃっ・・・」
以下略
AAS
47
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:49:03.81 ID:lAVfNT1f0
「ぁっ・・・ゆーねー・・・そこ、だめ」
ボクの声は蕩けたように震える。
「だめなの?きもちよくないの?」
「違う、ぎゃく。気持ちよすぎて、おかしくなっちゃう」
「そっか。ならもっと気持ちよくなっちゃおうか」
以下略
AAS
48
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:49:51.35 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねー、ボク病気かな。おしっこが白くて、ドロってしておかしい」
初めて見るものにボクは声を震わし、不安になる。
「安心して、ボクくん」
夕美は身体をボクに密着させ、抱きしめる。夕美の鼓動が聞こえる。鼓動にボクは少し震えが落ち着く。
「これはね、おしっこじゃなくて精子って言って、ボクくんが大人になった証拠なんだ」
以下略
AAS
49
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:50:49.44 ID:lAVfNT1f0
夕美は目の前の、硬く、大きくなったボクのを見ないように言おうとするが、視線は自然と、硬く、大きくなったボクのにいってしまい、言葉はしどろもどろになる。
少し間を置き、ボクは硬く、大きくなったのを手で隠し、恥ずかしそうに頷いた。けど、硬く、大きくなったのは完全には隠せていない。
「そっかー、そうだよね・・・。ボクくんも男の子だもんね。ごめん・・・。ボクくんのおちんちんがそうなっちゃたの、ゆーねーの所為でもあるんだ」
「ゆーねーの?」
「うん。ボクくんがいつまでも子供だと思ってた。けど、もう大人の仲間入りしちゃったんだよね」
以下略
AAS
50
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:51:20.58 ID:lAVfNT1f0
「それでね・・・大きくなったおちんちんを、女のひとのココに挿れるの」
ボクに見やすい様に足を広げ、指で広げてみせた。
夕美の真っ直ぐなショートヘアーとは違い、癖のある少し濃い茂み。茂みは白い肌に映える。指に広げられた艶かしく、いやらしい、柔らかな薄紅色の初めて見る女性のにボクの目は釘付けになる。
熱いボクの視線に、夕美は無意識に口元を緩める。体の奥底がじんわりとし、濡れてきているのがわかる。
どうしよう。夕美が少し躊躇していると「ゆーねー、もしかしておしっこ我慢してる」濡れ始めた夕美のを見て、ボクは言った。
以下略
AAS
51
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:51:56.05 ID:lAVfNT1f0
お風呂場から脱衣所へ移動する。
ボクが体を拭こうとすると、夕美がバスタオルで包み、わしわしとボクの体を拭いてくる。ボクはやめてと言ったが聞いてくれず、体の隅々まで丁寧に拭く。裸かも見られ、硬く、大きくなったボクのにも触れられたけど、それでも恥ずかしいことには変わりなかった。
ボクの体を夕美は拭くと丁寧に自分の体を拭く。夕美の体が動くたびにふくよかで大きな胸が揺れる。ボクは揺れる胸に釘付けになった。
52
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:52:34.22 ID:lAVfNT1f0
「あっ・・・服」
かごの中に着替えがなく、服を持ってくるのを忘れたことをボクは思い出した。どうしよう。とボクが悩んでいると「お部屋、いこっか」何も身にまとっていない夕美が恥じらうことなく廊下へ出ていく。
「ゆーねー!服!」
「持ってきなーい。それに、えっちするときに脱いじゃうし」
「えっ、脱ぐの?」
以下略
AAS
53
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:53:16.14 ID:lAVfNT1f0
「あっ・・・。ボクくん先にお部屋入ってて」
ボクの部屋のドアを開けた夕美は何か思い出したらしく、客間へ向かう。どうしたんだろう?ボクは首をかしげなら部屋へ入った。
自分の部屋なのに、何をして待っていれば良いのかがわからない。雨音と雷鳴に耳を傾けながら、ボクは入り口付近で一人ぽつんと、夕美が来るのを突っ立って待った。
「おまたせ」
以下略
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