相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
1- 20
57:名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:55:46.35 ID:lAVfNT1f0
ボクにわかりやすいよう夕美は指で広げる。白い肌に少し濃い茂み。艶かしく、いやらしい柔らかな薄紅色。ボクは夕美のに硬く、大きくなったボクのをあてがう。夕美のに先が触れるたび、擦れ、気持ちいい。
「ゆーねーここ?」
「もう少し下かな」
夕美はボクのには触れ、うまくいくよう導く。「そのまま腰前に出して」
「うん」
言われるがままボクは腰を前に出す。ゆっくりと小さいながらも、硬いのが夕美の中を広げ、挿入ってくる。夕美はベッドに体をあずける。
下半身の密着した感じで、夕美はボクのが根本まで挿入っているのがわかった。夕美はボクの頭を優しく撫でながら「童貞卒業おめでと」優しく、微笑んだ。
「ゆーねーなにこれ、すごい」
初めての挿れた夕美の、女性のは、とろけるようにあったかく、うねりながらボクのを優しく包み込みこみ、下半身からとろっと体が溶けていく気がし、ふんわりと優しい芳香も優しくボクを包み込む。ボクは完全に蕩けきった、舌足らずな少し情けない声を上げ、腰を無意識に乱暴に動かしはじめた。
「あんっ・・・もう、そんなに焦ると・・・すぐ、っ・・・イッちゃうよ」
経験したことのない、とろっと体が溶けていく、気持ちいい感覚にボクは夢中に腰をふり、夕美の声は聞こえていない。
夢中に腰をふっていると、とろっと体が溶けていく気持ちいいのとは別の、お風呂場経験した、腰のあたりからぞわりと毛穴が粟立つ、でも気持ちいい感覚が駆け巡る。
「ゆーねーさっきのでる」
ボクは腰を動かしたまま言う。ボクのが痛いくらいに硬く、大きくなっていくのが鮮明にわかる。ボクは無意識に、打ち付けるように下半身を夕美に密着させた。
「ゆーねーでる」
どくんとひときわボクのは大きく、何度も脈打つ。ぞわりと気持ちいい感覚が、脈打つたびにとろっと溶けて出ていく。体の力も一緒にとろっと溶けて出ていき、うまく体に力が入らない。ボクはそのままへってしまう。
なんだろう、走ったみたい。でも気持ちよかった。へたったボクを、ふんわりとした優しい芳香と柔らかな感触が包みこむ。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
87Res/96.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice