相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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58:名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:56:20.36 ID:lAVfNT1f0
「気持ちよかった?」
「うん」
夕美の問いかけに、ボクは優しい芳香で柔らかな感触に顔をうずめ、恥ずかしそうに、息を整えながら頷いた。
これで、終わりか。と、芳香で柔らかな感触に顔を埋めながらボクは少しさびしくなるが、ボクのは硬く、大きくまま。小さくならない。
それに、ゆーねーの中、きもちいい。とろけるようにあったかく、優しくボクのを包みこむ。
どうしたらいいの?ボクは戸惑う。けど、きもちよくなりたい。ボクは無意識に腰を微かに動かす。
小さいながらも硬いのが中でぴくりと動く。胸の中に顔をうずめるボクを、愛おしそうに、優しく、夕美は撫でながら聞く。
「ふふっ、まだボクくんは元気だね。まだ、したい?」
「したい!」
言うと同時にボクは腰を乱暴に動かそうとする。
「だーめっ!動かないの」夕美は乱暴に動こうとするボクの腰に足を絡め、自分の方へ引き寄せ、動けないようにする「まずゴム変えないと」
「ゆーねーそれ・・・やばい」
ぴたりと体が夕美の体に密着し、とろけるようにあったかく、うねりながら硬く大きいボクのをきつく包みこむ。ぞわりと肌が粟立つ。きもちいい。
中でボクのがピクリと跳ね、さらに大きくなる。
「もしかして・・・出ちゃった?」夕美は少し申し訳無さそうに言う。
「たぶん、でてない・・・」
「よかったー」
とろけ出る感覚はなかったが、根拠はなく自信なさそうにボクは言う。夕美はボクを素直に信じてみせた。
夕美はボクの腰から足を外すと、体を器用に動かし、ボクのを抜いた。ボクのを覆うゴムの隔たりの先に、白いどろっとしたのが大量に溜まっている。
「沢山出たね」
隔たり優しく外し、夕美は指でぶら下げるながら、先に溜まった白いどろっとしたものを眺め、言う。



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