相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:58:52.55 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねーさっきよりすごい」
ボクは夕美の胸に倒れ込む。優しく芳香で柔らかい。ゆーねーのおっぱい柔らかい。ボクは顔を柔らかな感触に顔を埋めた。おっぱい、きもちいい。
ボクのがまた、硬く、大きくなっていく。
「・・・。ゆーねー、ぼく・・・。まだ、したい」
柔らかな感触に顔を埋めたまま、恥ずかしがりながらボクは言う。
「なら、お帽子変えよっか」
ボクの頭を優しく撫でながら夕美は言う。
「うん」ボクは頷いた。
夕美に促さえ、ボクはゆっくりと腰を引く。熱をおびた夕美の中はうねり、ボクのに絡みついて離そうとしない。
「ゆーねー・・・やばい」
ボクは我慢できず、一気に腰を引いた。勢いをつけたせいでベッドに転がる。「いてて」ボクは体を起こし夕美を見る。
ふくよかな胸。ぷっくりと主張するピンク色の先。引き締まったお腹周りに、かわいいお臍。白い肌に少し濃い茂み。かわいいお臍。艶かしく、いやらしい柔らかな薄紅色。薄紅色のは何かを咥えている。なんだろう?ボクは目を凝らす。
あっ・・・。ボクのを慌てて見る。夕美被せてもらった帽子がない。もう一度夕美のを見る。帽子だ。ボクはどうしたらいいのかわからない。
違和感に気づいた夕美は、親指と人差指でゴムをつまみ、取り出す。
白い、どろっとしたので先は膨れている。
ホントにゆーねーの中に挿入ってたんだ。夕美の中から出てきた、白いどろっとしたもので膨れた帽子が、ゆーねーとえっちしたと実感させる。
「すごいね・・・」
つまんだゴムに溜まった白いどろっとしたのを見ながら、夕美は驚く。三回目なのにまだ前と量は変わっていない。夕美はちらりとボクのを見る。小さいけどまだ硬そうで、大きくなってる。夕美の口元は無意識に緩んだ。
ベッド脇に持ってきたティッシュでまた、ボクのを根本までキレイに拭き、ポーチからゴムを取り出し、ボクのに被せた。ボクのは硬く、大きくなっている。
「今度は・・・ゆーねーが動いて、いいかな?」
「えっ・・・」
動くって?夕美の言葉の意味をボクは理解できない。どう応えればいいのかわからない。ボクが戸惑っていると、夕美が優しくボクの胸を押した。
「ごめんね」
夕美の謝る声がした。
見慣れた天井が目の前に広がり、夕美が見下ろしてくる
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