相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:57:59.36 ID:lAVfNT1f0
ベッドへ戻ると夕美はまたポーチからゴムを取り出し、ボクのに被せる。被せると、指先でボクの先に触れる。
「よし。っと、きて」
夕美はベッドに体をあずける。ボクは硬く、大きくなったのを夕美に押し付けるが、上手く挿入することができず、早く挿入たいボクは焦り乱暴に腰を押し付け動かす。
「もー、そんなにあせらないの」
ため息交じりにくすりと笑みをこぼしながら、ボクのに触れる。
夕美に導かれるまま、腰をゆっくりと押し出していく。
とろけるような温もりが、ボクのをまた優しく包み込みこむ。下半身からとろっと体がとろけていきそう。ふんわりと優しい芳香がボクを包み込む。とろけていく温もりと、ふんわりと優しい芳香に、ボクのは痛いくらいに硬く、大きくなる。
ボクは乱暴に必死に腰をふる。
「ゆーねー、ゆーねー」
とろけきった甘い、舌っ足らずで、必死で可愛いボクの声が零れ落ち、夕美に降り注ぐ。まだ幼さが残る必死な顔。必死で可愛い。
「きもちい。ちんこきもちいい。ゆーねー、きもちいい」
小さくて、少し乱暴な腰使い。でもそれが必死でかわいい。
夕美の心はくすぐられる。
じんわりと体の奥底が熱くなってくる「んんっ・・・ぁっ・・・」微かな吐息を夕美はもらす。
「ゆーねー・・・すごい・・・あったかくて・・・きもちいい」
ボクのをとかすように、夕美の中は徐々に熱をおび、うねり、ボクのに絡みついてくる。まるでお風呂場で触られたときみたいまたとろっと体が溶けていく気がしする。
「ゆーねー、んんっ・・・あっぁっ・・・ゆーねー、きもちいい。また・・・でちゃう」
ぞわりと体が粟立つ。ボクは夕美に下半身を押し付ける。
「ゆーねーでる」
どくんとひときわボクのは大きくなり、ビュッと勢いよく出たのがわかる。ボクのは何度も脈打つ。ぞわりと気持ちいい感覚が、脈打つたびにとろっと溶けて出ていく。体の力も一緒にとろっと溶けて出ていき、うまく体に力が入らない。
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