相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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65:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:01:15.77 ID:zIXNWr830
「そっか、よかった。ボクくん。ボクくんはえっち、きらい?きもちよくない?」
ボクは首を横にふる。
「なら今はえっち・・・気持ちいいこと楽しも」
柔らかな感触が唇を覆う。なんだろうと唇を見ると、夕美の人差し指、口元に笑みをしたためた夕美が見下ろしてくる。夕美はボクに微笑み、ボクの胸に手をつき、腰を大きく上下に動かす。
あったかく、うねり、絡みつくだけじゃなく、全体がこすれてきもちいい。かすかな凸凹が雁首に、絡みつき、こすれる。きもちいい・・・。
むずむずと痛いくらい更に大きくなってく。ボクは気持ちよくなりたい一心で、夕美の腰を掴み、腰を動かす。
「あんっ」
ぐりっと、小さくて硬いボクのが、下から突き上げてくる。小さくて硬いのにきもちいいとこを擦り上げられ、夕美はかわいい嬌声をあげる。「んっ・・・下からなんて・・・ボクくん、んんっ。初めてなのに・・・すごい」
初めてという言葉にボクは悔しくてムキになる。何度も下から夕美を突き上げる。突き上げるたびに、とろけるようにあつく、うねり、つかむように絡みつきてくる。きもちいい・・・それに。ボクは見上げると、夕美の大きい胸が形を変えながら上下に揺れる。すごい。「ゆーねー・・・ゆーねー」
吐息混じりの、甘えた、求めてくるボクのかわいい嬌声。小さくて、でも硬い、ボクの。乱暴で自分勝手で必死な腰使い。かわいい。夕美は身体の奥底が熱くなってくる。
「んんっ・・・ボクくん、スゴい・・・。下から、あんっ・・・ずんずんして・・・ゆーねー、んくっ・・・ぁっ、ァン・・・きもち・・・ンンっ・・・いい・・・ッ」
小さくて硬いのが、ぐりっと、きもちいいとこを擦り上げる。ぞわりと身体の奥底から沸き立つ。夕美はバランスを崩し、前のめりに身体を丸める。
夕美の大きい胸がボクの目の前でたゆたう。ゆーねーのおっぱい。触りたい。ボクは片手を夕美の腰に回し、もう片手で夕美の胸を鷲掴する。
指が沈む。やわらかい。ボクは感触を確かめるように何度も指を動かす。手のひらにぷっくりとした硬いものがふれる。なんだろう。名残惜し見ながら、手をどかすと、ぷっくりとツンとしたピンク色の先。あっ・・・。ボクは無意識にピンク色の先に吸い付いた。



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