相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:11:35.82 ID:VD6nzOHO0
夕美はベッドに仰向けになり、足を持ち上げ、広げる。白い肌に少し濃い茂み。柔らかな薄紅色が露わになる。柔らかな薄紅色はつややかに、なまめかしく、濡れそぼち、奥を覗かせる。
ゆーねー、すごいえっち。いやらしい・・・。
痛いくらい、硬く、大きくボクのはなる。生唾を飲み込み、喉を鳴らし、ボクは夕美を食い入るように見る。
「そんなに見られると・・・ゆーねー、恥ずかしいな」
食い入るボクの視線と、恥ずかしい自分の姿に、夕美は顔が、身体が熱くなってくる。身体の奥底で熱が燻っている。
「はやくきて、ボク」
ボクは頷き、硬く、大きくなったボクのを夕美にあてがう。はやる気持ちを抑え、失敗しないようにゆっくりと腰を前へ動かす。
とろっとあったかく、温もりがボクのを包み、うねり、つぶつぶしてて気持ちいい。身体がとろっと溶けていく気がする。
小さいけど、硬いのが隙間を埋めている。たどたどしくも一人でできた。少し大人になったボクの頭を優しくなで、言う。
「一人でできたね」
「もう子供じゃないから」
「そうだった」
誇るボクは愛らしく、夕美は頬を緩める。ボクは頷き、腰を動かす。
とけるようにあつく、うねり、絡みついてくる。今までにないくらい、キツく、狭く感じる。うねる、つぶつぶに先が擦れるたびに、ぞくりと身体が粟立つ。
「ゆーねー、ゆーねー」
吐息が混じった甘い嬌声。不規則でぎこちない腰つき。けど、それが愛くるしく夕美は思う。必死でかわいい。なんか、しんせ・・・んンッ。ぎこちない腰つきが、今日まで知らなかったところをえぐる。ぞわっ、と小さく身体が粟立ち、夕美はシーツを握る。
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