相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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81:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:16:40.39 ID:VD6nzOHO0
シャワー浴び終え、ボクは部屋へ戻ると夕美の姿はない。お部屋に戻ったのかな。夕美が使っている客間へ行こうと思ったが、マラソン後みたいに体が重たく、ボクはベッドへ倒れる。ふわりと花のように柔らかい香りと、少し汗ばんだ香りが舞い上がり、ボクを包む。ゆーねー。
大きい、ふくよかな胸。ぷっくりと主張するピンク色の先。引き締まったお腹周りに、かわいいお臍。少し濃い目の茂み。とけてしまうくらいあつく、うねり、つぶつぶした感触。甘い吐息混じりの嬌声。
えっちなゆーねー。
「ゆーねーとの、えっち。夢だったのかな?」
夕美との出来事が、夢か現か幻か、ボクはわからない。
でも、少し汗ばんだ香りと、ふわりと花のように柔らかな夕美の香りがベッドからする。夕美の香りを嗅いでると、ムズムズと硬く、大きくボクのがなってくる。
ボクは硬く、大きくなったのに手を伸ばし、お風呂場で夕美に教わったようにボクのを手で包み、ゆっくりと動かす。
大きい、ふくよかな胸。ぷっくりと主張するピンク色の先。引き締まったお腹周りに、かわいいお臍。少し濃い目の茂み。夕美の大人な身体を思う浮かべる。手の中で硬く、大きくボクのがなってくる。
とけてしまうくらいあつく、うねり、つぶつぶした感触はないけどきもちいい。ボクは夕美の身体を思い浮かべなら必死に手を動かす。
ぞわりと身体が泡立ち、ボクのが手の中で大きくなり、手で抑えた。
熱いものが手の中ででた。手を広げ見ると、白い、どろっとしたもの。ボクは好奇心から匂いを嗅ぐ。生臭くて、どことなく栗の花に似ている。
ボクは顔を少し、歪ませながら手をティッシュで拭き、ベッドへ倒れ込む。
少し汗ばんだ香りと、ふわりと花のように柔らかな夕美の香りが包む。ボクは夕美の香りに包まれ、まどろみに堕ちていく。



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