116: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:20:29.43 ID:c76wxhWY0
「んほォオ〜ッ。デリ娘加賀タンのご挨拶ディープスロートッ。ホカホカのアチアチで最高〜ッ」
失礼ね、私はそんな下卑た存在じゃないわ。
私はただ、このおちんちんが射精を望んでいたから、そのお手伝いをしているだけ。
117: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:21:01.34 ID:c76wxhWY0
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥」
そう、これは愛情なんかではないわ。
お互いが冷静になって話し合うために、仕方なくやっているの。
118: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:21:33.87 ID:c76wxhWY0
「ブヒ、ブヒヒッ」
あ、そろそろ射精するわね。
射精そうな時はブルブル震えるから、分かりやすくて助かるわ。
119: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:22:07.64 ID:c76wxhWY0
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽっ♥」
「ア゛ァ〜〜〜イクう゛ぅぅ〜〜〜ッ♥」
120: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:22:41.93 ID:c76wxhWY0
ビュグッ♥ ビュブッ♥ ビュビューッ♥
ああん♥ ダメよ♥ 悦んではダメっ♥
これじゃ、いつまで経っても別れられないじゃないっ♥
121: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:23:15.77 ID:c76wxhWY0
「ブフゥ〜……」
ご主人様の口から漏れ出る、ご満悦の吐息♥
ズルリと音を立てて、おちんぽ様が引き抜かれていく♥
122: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:23:42.93 ID:c76wxhWY0
「さーて、と」
私を撫でる手を離すご主人様。
「そろそろ加賀タンには、立ち位置をハッキリさせてもらおっかなー♪」
123: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:24:14.82 ID:c76wxhWY0
「加賀タンは僕のこと、どう思ってるのかな?」
「それ、は……」
「今日はそれを伝えに来たんでしょ? ねえそうでしょ?」
124: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:24:46.61 ID:c76wxhWY0
でも……もう隠すのは終わりです。
身も心も、私のすべてがご主人様のものだと、納得してしまいましたから。
私は、目の前の汚れた布団に、四つん這いになりました。
125: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:25:18.37 ID:c76wxhWY0
126: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:25:50.32 ID:c76wxhWY0
「う……うお……うおおおおおおおッッ」
ご主人様の男らしい絶叫が、部屋中に響き渡りました。
「加賀タンがッ。自らの手でッ。セックスを望んでるッ」
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