129: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:27:25.73 ID:c76wxhWY0
130: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:27:57.99 ID:c76wxhWY0
「か……かか……加賀タぁぁンッッ」
ズブニュルルルッッ♥
差し出した膣に、ご主人様の肉棒が捩じ込まれました♥
131: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:28:29.90 ID:c76wxhWY0
「僕に逆らわず、裏切らずッ。加賀タンの一度きりの人生をッ。僕だけに消費するんだねッ?」
「はひッ♥ 使いましゅッ♥ ご主人様にょためにッ♥」
「僕のッ。僕によるッ。僕のためのッ。加賀タンでいるんだねッ?」
132: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:29:01.77 ID:c76wxhWY0
パンパンパンパンパンパンッッ♥
「およメイド人生初の命令だッッ。僕がイったら、無様な顔を晒してイけッッ」
「はひッ♥ あッ♥ あひッ♥ イクッ♥ イクッ♥」
133: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:29:33.58 ID:c76wxhWY0
膣中を埋め尽くす、ご主人様の熱々のお精子♥
あんなに嫌いだった人を、こんなに激しく求めるなんて?
提督、ごめんなさい♥
134: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:30:07.13 ID:c76wxhWY0
「よいしょっと」
グポッ♥
ゴポッ♥ ブリュリュリュッ♥ ボタタタッ……♥
135: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:30:38.96 ID:c76wxhWY0
「いやー、これを用意しておいて良かったなあー」
部屋のゴミから掘り出されたもの、それは首輪だった。
「少ない給料をやりくりして、やっと買えたんだー」
136: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:31:12.11 ID:c76wxhWY0
「ほら、つけるから顎上げて」
私の顎をツンツンとつつくご主人様。
少し前までの私ならきっと、嫌々する姿を見せるか、心の中で悪態をついていたに違いない。
137: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:31:46.08 ID:c76wxhWY0
「えっと、こうやって……サイズはギリギリだなー」
間近に迫るご主人様の顔。
この脂ぎったブヨブヨの脂肪の塊も、今は愛おしく見えます。
138: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:32:21.11 ID:c76wxhWY0
「ブヒーッ。加賀タン可愛いーッ」
豚足のような前足による拍手。
今はそれがとても誇らしい。
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