【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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394: ◆sI8o6tmJ64EA[sage saga]
2021/12/22(水) 00:45:55.76 ID:F6muV3C70
…
……
………
トーマス「ここは?」
詩織「隠しスペースです。」
ここで偶に静かに本を読んでいる人達がいる中で忠夫とセックスをしている。
周りは本棚がありそれで中の様子は隠れている。
ちなみにこの本棚の本はすでにあまりにニッチすぎる為、本を手に取るどころか近づく人もあんまりいない
防音はしていないので声を出すと周りに聞こえるのである。
トーマス「パパとここでやってるの?そういうグッズがあるよ?」
このエリアはいつ忠夫がやってきても問題ないようにそういうグッズの準備をしている、
詩織「えっえっと///」
トーマス「…」
詩織「んっ」レロ
いろいろと考えていると、トーマスの舌の侵入を許してしまう。
そのまま押し倒す。
今度はマットの上に倒して大きな音は出なかった。
トーマス「OKってことでいいのかな?」ビリッ
そういいながらスカートの中のパンツを破く
詩織「だっ、駄目に決まっています。」
トーマス「ママのここ準備出来ているのに?欲しそうだよ。」クチュ
詩織「ひあっ」
トーマス「…本当にいらない?」ニュルニュル
仰向けとなっている詩織に覆いかぶさっている。
その状態でトーマスのモノは詩織の筋をなぞる。
詩織「あっ…あああっ」
詩織(子供になんて声を…)
トーマス「息子にそんな声を上げるなんて変態だね」
詩織「へっ変態じゃ…あああっ」
トーマス「詩織ママの膣内気持ちいいよ」ズズズ
挿入
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