咲耶にウェディングドレスを着せていちゃらぶえっちする話
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18: ◆3xQXQ8weeA[sage saga]
2020/10/18(日) 21:31:37.42 ID:rXgOPYae0
「やっ、ちゅるっ、きしゅ、ふぁぁ」
「……強く抱きしめられると気持ちいいよな」
「……プロデューサーに強くされるは、好きだ」


日頃から、ハグの類が好きなのは知っていたが、もはや愛情を伝えるためではなく快楽を与える行為と化していた。
強く抱きしめられて咲耶の胸が形を変える。ゆるく動いているのは快楽を得ようとしているからだろうか。あるいは与えるためか。


「プロデューサー……。気持ちいい、かな」
「ああ。キスも、お尻も、抱きしめるのも、胸も。咲耶に触れていると気持ちいいよ」
「フフ。同じだね。……あ」
「? どうした?」
「……もう、こんなふうになってしまったんだね」


見つめた先に、最大限にいきり立つペニスがあった。


「熱い……。触れてもいないのに、お腹に熱気を感じるよ」
「わかるのか?」
「感じるんだ。それに……」


抱きしめていた腕が離れ、そのまま陰茎に触れられる。


「まだ触れていないのに……。ぴくんぴくんって」
「……くっ」


すっと、手袋のまま裏筋をなぞられる。
普段とは違う感触に思わず声を上げてしまった。


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