咲耶にウェディングドレスを着せていちゃらぶえっちする話
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24: ◆3xQXQ8weeA[sage saga]
2020/10/18(日) 21:35:18.00 ID:rXgOPYae0
「ぐっ、くぅぅぅっ」

「れるっ……れろっ……出して……♡ じゅぷっ……もっと……♡ あむっ……ちゅっ……ちゅっ……♡」


舐め取る。唇で絞る。また咥える。
言われなくてもそうなる。出たばかりで敏感になっている最中だ。もうまもなく彼女の口を白く染め上げるに違いない。


「咲耶……っ!」

「じゅるっ……れろっ……ぢゅぅぅ……っ♡ んん゛ぅっ」


こらえきれなくなって両手をつないだ。自然と指が絡んだ。ぐちゃぐちゃとしていて、多分そのほとんどは彼女の唾液に変わってしまっている手だ。
快感を耐えるために強く握る。応えるように咲耶からも握り返された。


「溶けそうだ……っ!」

「もっと……れるれろっ……♡ おくまへ……んん゛っ♡ んんんぅっ♡」

「咲耶っ!?」


すると、そのまま両手を引っ張られる。亀頭が喉奥まで到達した。


「無理しなくていい。そのままでも」

「んんぅ゛っ」

「喉奥のまま首を振るな……っ!」


いやいやと首をふる。少しでも早くほしいらしい。
なにせ手袋は吸い尽くした後。もう望むものは残っていない。
じゅるじゅると。亀頭は喉奥で。カリ首と竿は舌で。――喉奥に誘うように。そのまま吐き出させるための動きだ。


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