【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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346: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/13(水) 20:23:30.45 ID:HDK8QkGl0
…

 裸のユィーキとツクヨミを、寝台の上でうつ伏せに重ねると、アスラはその後ろに膝を突いた。豊かな尻が、2つ上下に重なる光景は、刺激的だ。
 下のツクヨミが、絞り出すように言った。

「は、早くしなさい…苦しい」

「妾に、肥えておると申すか。このでか乳め。…さあアスラよ、好きな方から孕ますが良いぞ…♥」

「じゃあ…」

 アスラは近寄ると、勃起したペニスを、ツクヨミの膣口にあてがった。

「んっ♥」

「早く済ますよ。重いだろうし」

「あ、んっ♥ …そんな、急がなくとも…じっくり、あっ♥」

 押し殺したような、それでいて甘い吐息を零すツクヨミ。まだ充分に濡れていなかった膣穴が、たちまちじっとりと水を含む。
 小刻みに腰を振ると、ツクヨミと一緒に、彼女の上に乗っているユィーキも声を上げた。

「あっ♥ あんっ♥ はぁっ♥」

「ちょっとっ、あんたが、何で感じて…んんっ♥」

「…そろそろ、出していい?」

 すると、ツクヨミは膣をきゅっと締め、ねだるように言った。

「待ってっ♥ もうちょっと、ゆっくり、ゆっくりっ♥」

「ああっ、無理っ…ぅあっ!」

「ああぁ…♥♥」

 耐えきれず、ツクヨミの膣内で果てた。

「はあ…もう…っ」

 ペニスを抜くと、ユィーキの下から這い出ようと腕を伸ばした。
 しかし、その前にアスラが、萎えきらないペニスを、上のユィーキに挿入した。

「あぁんっ♥♥」

「やっ、ちょっとっ」

 腰を振ると、ユィーキの膣内ですぐに肉棒が硬くなる。

「あぁっ♥ はぁんっ♥ んあぁっ♥」

「んっ…♥ うちまで、また疼いてきたじゃないの…んぁっ♥」

 憚らず嬌声を上げるユィーキと、吐息を噛み殺すツクヨミ。アスラは下まで伝えんとばかりに、どんと腰を打ち付けた。

「んああぁっ♥♥」

「ふぅんっ…♥」


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