【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/01/13(水) 20:23:30.45 ID:HDK8QkGl0
…
裸のユィーキとツクヨミを、寝台の上でうつ伏せに重ねると、アスラはその後ろに膝を突いた。豊かな尻が、2つ上下に重なる光景は、刺激的だ。
下のツクヨミが、絞り出すように言った。
「は、早くしなさい…苦しい」
「妾に、肥えておると申すか。このでか乳め。…さあアスラよ、好きな方から孕ますが良いぞ…♥」
「じゃあ…」
アスラは近寄ると、勃起したペニスを、ツクヨミの膣口にあてがった。
「んっ♥」
「早く済ますよ。重いだろうし」
「あ、んっ♥ …そんな、急がなくとも…じっくり、あっ♥」
押し殺したような、それでいて甘い吐息を零すツクヨミ。まだ充分に濡れていなかった膣穴が、たちまちじっとりと水を含む。
小刻みに腰を振ると、ツクヨミと一緒に、彼女の上に乗っているユィーキも声を上げた。
「あっ♥ あんっ♥ はぁっ♥」
「ちょっとっ、あんたが、何で感じて…んんっ♥」
「…そろそろ、出していい?」
すると、ツクヨミは膣をきゅっと締め、ねだるように言った。
「待ってっ♥ もうちょっと、ゆっくり、ゆっくりっ♥」
「ああっ、無理っ…ぅあっ!」
「ああぁ…♥♥」
耐えきれず、ツクヨミの膣内で果てた。
「はあ…もう…っ」
ペニスを抜くと、ユィーキの下から這い出ようと腕を伸ばした。
しかし、その前にアスラが、萎えきらないペニスを、上のユィーキに挿入した。
「あぁんっ♥♥」
「やっ、ちょっとっ」
腰を振ると、ユィーキの膣内ですぐに肉棒が硬くなる。
「あぁっ♥ はぁんっ♥ んあぁっ♥」
「んっ…♥ うちまで、また疼いてきたじゃないの…んぁっ♥」
憚らず嬌声を上げるユィーキと、吐息を噛み殺すツクヨミ。アスラは下まで伝えんとばかりに、どんと腰を打ち付けた。
「んああぁっ♥♥」
「ふぅんっ…♥」
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