【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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347: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/13(水) 21:29:49.36 ID:HDK8QkGl0
「あっ♥ あっ♥ あぁ、はぁっ♥」

「っ♥ っっ〜♥ …あんまり、擦りつけないでっ」

「何だっ…妾の身体にまで、欲情するかっ♥」

「っ! 肋が擦れて、痛いのっ♥ あぁっ♥」

「たわけ、このっ」

「やぁっ♥」

 ユィーキが、上からツクヨミの乳房を鷲掴みにした。そのまま、乱暴に揉みしだく。

「このっ、このっ、無駄乳めっ♥ これっ♥」

「あぁっ♥ …アスラっ、早くっ♥ 出しておやりなさいっ♥」

「ああ…ユィーキ、出すぞっ」

「んん…っ♥♥」

 ユィーキの子宮にも、子種を流し込んだ。

…

「はむっ♥ れろっ、ちゅ…♥」

「よ、よく舐められますね…」

 仰向けになったアスラの股間に顔を埋めて、肉棒を舐めるユィーキ。それを近くで見ながら、眉をひそめるツクヨミ。

「ん…ほれ、汝も奉仕せよ」

「ええっ? うちは…」

 言いながら、アスラの方をちらりと見て…

「…仕方ない」

 恐る恐る、亀頭に舌を這わせた。

「ぇろ…っ、ぅえっ」

「愛が足りんわ。…んむっ♥ れろ、れろ、じゅっ…」

 根本まで咥え、派手に音を立てて啜るユィーキに、複雑そうな顔をする。が、何か覚悟を決めた表情になると、ユィーキを押しのけた。

「…見くびらないでください。うちだって…はむっ♥」

 ぎゅっと目を瞑り、深くペニスを咥え込む。おずおずと舌を伸ばすと、裏筋をなぞるようにおっかなびっくり動かす。

「んっ…んんっ…ぅっ♥」

 ぎこちない仕草で、それでも懸命に、男性器を舌で愛撫する姿に、アスラは再び勃起した。

「…夜は長いぞ」

 ユィーキがにっと歯を剥き出した。



安価下コンマ(ツクヨミ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ユィーキ) ゾロ目で妊娠


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