【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/01/20(水) 20:55:28.31 ID:ByfyPQqT0
「では、僭越ながら最初はわたくしが…」
周りに押し出されるように、一人の少女が前に進み出てきた。藍色の着物を着た、おかっぱ頭の少女だ。大人しくて生真面目な印象を受けるが、その胸元は不釣り合いなくらいに大きく膨らんでいる。
「スズランと申します。…あの、至らぬ者ですが、どうぞよろしくお願い…」
「ほら、来てよ」
「! は、はい」
促され、正座したままそろそろと近寄ってくるスズラン。アスラは、膨らんだ胸に片手を載せた。
「!」
「へえ、凄いね」
「あ…はぁ…っ」
布越しに、スズランの乳房を揉むアスラ。スズランは困惑と羞恥に顔を染めながら、どうにか逃げないように肩を張っている。
そんな彼女の肩を引き寄せると、アスラは自分の膝の上に座らせた。
「あっ…失礼します…」
「…」
遂に、両手で彼女の乳房を揉むアスラ。スズランはひっくり返らないよう、彼の肩に両手を置いて身体を支えている。
だんだん、スズランの目がとろんとしてきた。
「ん…っ、あっ…んっ♥」
ひたすら胸を揉まれて、変な気分になってきたようだ。顔が赤くなってくる。
「…直接触るよ?」
「ん…っ! は、はい、どうぞ…っ!?」
言ってから、自分の言葉の意味に気付いたようだ。着物の襟元を掴んでぐいと開かれ、襦袢もはだけられ、露わになった自分のおっぱいに、彼女は息を呑んだ。
そんな彼女の生おっぱいを、アスラは両手で揉んだ。
「あっ…あ、あっ…あぁっ♥」
「んむっ」
赤い乳首の片方に、アスラが吸い付いた。
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