【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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431: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/20(水) 21:09:30.73 ID:ByfyPQqT0
「ああぁ…♥ んっ♥ ひ、ぁ…♥」

 一心不乱に、乳を揉み、乳首を吸うアスラ。自分の胸をおもちゃにされながら、スズランは跨った腰に触れる硬いものに気付いた。

「! …失礼、します…んっ♥」

 下着をずらし、勃起した肉棒をそっと掴む。アスラは相変わらず彼女のおっぱいに夢中だ。
 腰を浮かし、亀頭を自らの着物の中へ…自分の入り口へ、誘うと…ゆっくりと、腰を下ろした。

「…っ! く…」

 絶え間ない愛撫に濡れてはいても、男を知らない彼女の穴は、痛みと共にアスラを受け入れた。

「ふぅーっ…くっ、うぅ…」

「…じっとしてろ。痛いだろ」

「! …」

 アスラに言われて、彼女はぎこちなく腰を動かすのを止めた。
 彼は、硬くなった乳首を摘むと、舌先でちろちろと舐めた。

「あっ♥ あっ♥ …んっ♥」

「…」

 乳首を刺激すると、甘い声がして、膣穴がぴくんと跳ねる。
 スズランは、ぎゅっとアスラの肩を掴んで、胸への刺激に耐える。

「んむっ、ちゅっ、れろっ」

「はあぁ…んぁっ♥ くうぅ…っ♥」

 掴み、押し、離し、摘み、舐め、吸う。体格に合わぬ豊満な2つのおっぱいは、アスラの掌でくにゃくにゃと形を変え、ぷるんぷるんと揺れる。
 スズランの声が、上ずってきた。

「あっ、あ、あぁっ♥ …あ、ああぁ…っ…」

 右のおっぱいを両手で掴むと、強く吸った。

「あああぁっっ…♥♥」

 びくんと、肩が跳ねた。と同時に、アスラも彼女の膣内で果てた。



安価下コンマ 体力消費&ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手 条件はさっきと一緒


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