【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/01/21(木) 21:47:05.06 ID:ZVFMbmDo0
ずっと書いてなかった残り体力 250−90−6−19−11=124
「…久うありんす、旦那さま」
「どうも…」
出てきたのは、アカツキとユリコだ。今日はアカツキだけでなく、ユリコも遊女風の綺羅びやかな着物を纏っている。
「また、ご奉仕できて、うれしゅうありんす」
「うん…」
アスラは額を拭うと、深呼吸した。4人も立て続けに相手したせいで、流石に疲れた。
布団の上にどっかり腰を下ろすと、言った。
「ちょっと…休ませて」
「! では…アカツキちゃん、こっちに」
「えっ? あ、はぁ……っ!? んっ!」
突然、目を輝かせたユリコが、アカツキを畳の上に押し倒した。そのまま唇を奪い、着物の合わせに手を突っ込む。
「んんっ…やっ、やめなんしっ…いっ、やぁっ♥」
「んふふふふ…さあ、お姉さんに任せて…♥」
「あぁんっ♥」
そういえば、前に会った時も、ユリコはアカツキにただならぬ目線を向けていた。もしかすると、ずっと狙っていたのかも知れない。
「旦那さまのためですっ…しっかり、ほぐして、ね…♥」
「あぁっ♥ あっ♥ やっ♥」
胸元を広げ、控えめに育った乳房にしゃぶりつくユリコ。
一休みして回復したアスラは、アカツキに夢中でふるふる揺れるユリコの尻に触れた。
「そろそろ挿れていいか?」
「んちゅっ♥ ぇーろっ♥ ちゅぅぅっ…♥♥」
「ひぃぃっ♥ んぁ、あぁ…ぁんっ♥」
「…」
アスラは、着物の裾を乱暴に捲り上げると、糸を引くほど濡れたユリコの膣穴に、ペニスをぐいとねじ込んだ。
「あぁんっ♥ …あっ、ごめっ、申し訳、ありっ♥」
「良いから、続けなよ」
「…では、失礼して…んっ♥」
「やぁっ♥ おたっ、おたすけっ、旦那さ、まぁっ♥」
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